<06月16日、更新3>、ドル円P&Fはメジャードムーブ第二弾へ

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<06月16日、更新3>、ドル円P&Fはメジャードムーブ第二弾へ
<06月16日、更新3>

P&Fでは~
ドル円が下に3枠転換。
豪ドルドルが上に3枠転換。

日足P&Fの状況:(06月13日)~(06月17日)>に追記しました。

FOMCがお終わりました。
0.75%の利上げ。
長期金利も上がると思いきや予想外に下がりドル円は133.50付近まで軟調に。
事実売り・・・ということですが、ドル円は現在134円台に戻してきています。

トレードは、FOMCまでボリンジャーでトレード…と書いた火曜の朝から3回くらい
トレードを繰り返しボリンジャーの基準線でFOMC用ロングをポジしてしまいました。
寝てるのFOMCから数時間は見れないな~と思ったのですが・・・
やはり今回のFOMCは特別な感じがして朝4時過ぎに目が覚めてしまい見てみると
133円台後半・・・0.75%利上げだしロング間違いなしという相場観なので133.50になった
とこころでロングポジを再度つくりました。
最初のFOMC用ロングをいつもの半分にしていたのでもう半分を底値で拾えた感じです。

さて、こういった大相場はP&Fで見るのがよさそうです。
メジャードムーブ第二弾へ!?

pf0615ドル円

赤の部分ではすでにメジャードムーブ達成してます。
135円の節目のこなしている相場なので再度メジャードムーブ達成なら141円へ。
140円が節目になればそこで一旦調整になると思いますが、それも日本の財政が
耐えられていたらの話です。
昨日紹介したヘッジファンと日銀の対決で日銀が負ければ円が暴落する危険もあるのでは
と思いますが・・・
いまのところ専門家の方の見解が聞こえてきません。
実際どうなのか・・・専門家の方の意見を聞きたいところです。

(個人的な見解ですので、投資は自己責任でお願いします。)

[紹介元] ポイント&フィギュアでFX <06月16日、更新3>、ドル円P&Fはメジャードムーブ第二弾へ

06月16日 更新3 ドル円PampFはメジャードムーブ第二弾へ

[東京 14日] -今年に入り、投資詐欺事件が世界的に増加している。米国で2022年の第1四半期に発覚した投資詐欺は、コロナ勃発直前の2019年第4四半期比で12倍の67.2億ドルに膨れ上がった。

[東京 15日] -ドル/円相場の騰勢が止む気配がない。足元では134─135円付近で推移し、1998年以来、約24年ぶりの高値圏がほぼ定着している。同時に日本の10年国債利回りも断続的に0.25%超えを試す動きが恒常化している。日本株も大幅に下落している。明確なトリプル安である。

円安・ドル高が一段と進んだのを受け、採算改善への期待が高まった輸出関連銘柄の値上がりが目立ち、自動車株も堅調。マツダ、三菱自動車、スバル(SUBARU)、いすゞ自動車が一時年初来高値を更新したほか、トヨタ自動車や日産自動車、スズキなども軒並み上昇した。なかでも、三菱自動車は終値でも前日比4.54%増の437円、スバルも2.27%増の2493円50銭の高値圏で引けており、自動車などの輸出関連銘柄は投資家にとっても「恵みの円安」となっている。

6月8日の東京株式市場は、前日の米株高や円安・ドル高が進んだのを受けて買い注文が優勢となり、日経平均株価(225種)は4営業日連続で値上がりして、終値も前日比290円34銭高の2万8234円29銭。終値で2万8000円台を回復するのは3月30日以来、約2か月ぶりという。

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