6月20日ポンド円値動き予想

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6月20日ポンド円値動き予想

『ロング待ち』

※現在ノーポジ

本日アメリカ休場

週足

プライマリーサイクル(15〜21本)7本目

エリオット波動5波目

ダブルトップとして天井なのかもしれないということを頭に入れながら考えていきます。
サイクルでは5本目を高値としてRH(ライトトランスレーション)となるのではないかと予想しています。

しかしあくまで天井と予想しているだけで、まだ明確なトレンド転換のサインが出ているわけではありません。
基本的には上目線で考えてはいます。

エントリー位置としては165.550からロングを考えています。
ここのラインの狙いの根拠はこちら

「値頃感」での転換狙いのショートだけには気をつけるようにはします。

日足

メジャーサイクル(35〜45本)28本目

エリオット波動週足5波目の3波目

押し目をつけた形となりました。
基本的には買いで攻めていきたいと思っています。
エリオット波動ではまだ3波目だとみていおり、これからまだまだ伸びてくるだろうとは見ています。
サイクルでは起点(サイクルの始まりの安値)を下抜けしそうな雰囲気はないので上目線でいいのではないかと考えています。

28本目ということで終盤に差し掛かっています。
サイクルの形的にはこれから高値をつけにいくのではないかと予想できます。
基本的には上目線。
起点を割ってくるような動きがあれば下目線に変更するようにします。

4時間足

4時間サイクル(60〜80本)10本目

エリオット波動日足3波目の5波目

4時間足でも基本的には上目線。
先週の高値を超えてくるかが注目です。
先週の高値を超えてくるのであればロングでエントリーしていきます。

今日は個人的に4時間足で判断できることが少ないので、無理にエントリーポイントを探してもいいことないのでこんな感じで4時間足は終わりにします。

1時間足

このような小さな調整波として3波つけてくれるとエントリーしやすいなと考えています。
3波終了して上げてきたところからロングをしていきます。
上位足では全て上目線なので基本的にはショートはしないようにしていきます。

200SMA付近でもみ合いとなっているので、どちらに抜けるか注目していきます。
下がった場合は今日のところは諦めます。

今日は米国市場が休場ということもあり大きな値動きが期待できません。
無理にエントリーはしないようにします。

本日の狙い

ロングのみ

シナリオ

週足の注目ライン抜け、先週の高値更新

① 165.550 ロング 1Lot
利確 166.600  損切り 164.850

② 166.370 ロング 1Lot
利確 167.500 損切り 165.850

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[紹介元] ポンド円トレーダーruekaのFXブログ 6月20日ポンド円値動き予想

6月20日ポンド円値動き予想

また、2016年はアメリカ大統領選でトランプが大統領となり、2016年6月〜12月の半年間で一気に99円→119円近くまで上がりました。

そのため、2022年3〜6月は一時125円台に推移し、2022年後半になると金融緩和で徐々に円高ドル安に推移し、118円〜120円あたりで安定する可能性が高いといえるでしょう。

2023年6月のポンド円見通し。当月始値 170.57、最低 166.74、当月最高 171.82。平均 169.60。月末 169.28。変更 -0.8%。

6月20日(月曜日)のポンド円見通し: 為替レート 166.65、 最高 169.15、最低 164.15。 6月21日(火曜日)のポンド円予想: 為替レート 167.26、 最高 169.77、最低 164.75。 6月22日(水曜日)のポンド円見通し: 為替レート 167.53、 最高 170.04、最低 165.02。 6月23日(木曜日)のポンド円予想: 為替レート 166.97、 最高 169.47、最低 164.47。 6月24日(金曜日)のポンド円見通し: 為替レート 164.69、 最高 167.16、最低 162.22。

2024年6月のポンド円見通し。当月始値 188.11、最低 188.11、当月最高 196.66。平均 191.66。月末 193.75。変更 3.0%。

尚、来週はユーロ圏6月製造業PMIやユーロ圏サービス業PMI、ドイツ6月IFO景況指数などに加えて、欧州当局者発言(エストニア中銀ミュラー総裁、ラガルドECB総裁議会証言、レーンECB専務理事、フィンランド中銀レーン総裁)に注目が集まります。欧州経済指標が不冴な結果となる場合や、欧州当局者よりタカ派的な発言が相次ぐ場合(スタグフレーション懸念が燻る中での金融引き締めは欧州経済の逆風)には、欧州株の下落を通じて、ユーロドルにもう一段下押し圧力が加わる恐れがあるため、来週は週を通してユーロドルの下落リスクに注意が必要でしょう(目先は5/13に記録した約5年4カ月ぶり安値1.0350を試すシナリオを想定)。

30日29日に中国・上海当局が、約2カ月続いたロックダウンを6月1日から緩和すると発表したことを好感してアジア株が軒並み上昇する中、豪ドル買いが優勢となった。

英国はワクチン接種率が57.6%と高く、6月21日にはすべての行動制限が解除される計画。景気回復期待が足元のポンド円を支えていると指摘。計画通り行動制限が解除されれば強気材料となると予想した。

2016年以降の米ドル/円(USD/JPY)の相場は、2016年1月〜6月の半年間で一気に120円→99円まで下がりました。

2025年6月のポンド円見通し。当月始値 193.49、最低 184.87、当月最高 193.49。平均 189.89。月末 187.69。変更 -3.0%。

第一週 6月27日(月曜日)のポンド円予想: 為替レート 162.25、 最高 164.68、最低 159.82。 6月28日(火曜日)のポンド円見通し: 為替レート 161.93、 最高 164.36、最低 159.50。 6月29日(水曜日)のポンド円予想: 為替レート 163.19、 最高 165.64、最低 160.74。 6月30日(木曜日)のポンド円見通し: 為替レート 164.82、 最高 167.29、最低 162.35。 7月1日(金曜日)のポンド円予想: 為替レート 166.69、 最高 169.19、最低 164.19。

2026年6月のポンド円見通し。当月始値 181.04、最低 180.25、当月最高 185.73。平均 182.50。月末 182.99。変更 1.1%。

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