東京市況ほか|ドル・円は軟調推移。

FXブログ
東京市況ほか|ドル・円は軟調推移。

f:id:okinawa-support:20190820183959j:plain

 

東京市況

東京市場概況

  • ドル・円は軟調推移。朝方に136円71銭まで買われたが、利食い売りや原油安を受けて136円05銭まで値を下げた。
  • ユーロ・円は144円02銭から142円68銭まで値を下げた。
  • ユーロ・ドルは1.0539ドルから1.0469ドルまで値を下げた。
  •  
  •  
  •  

 

本日の予定

  • 21:30 カナダ・5月消費者物価指数(前年比予想:+7.3%)
  • 22:00 バーキン米リッチモンド連銀総裁オンライン講演
  • 22:30 パウエル米FRB議長半期議会証言(上院銀行委員会)
  • 23:00 ユーロ圏・6月消費者信頼感指数速報値(予想:-20.5)
  • 01:50 エバンス米シカゴ連銀総裁討論会参加
  • 02:30 米フィラデルフィア連銀総裁とリッチモンド連銀総裁対談予定
  •  
  •  

 

経済指標

  • 英・5月消費者物価指数:前年比+9.1%(予想:9.0%)
  • 英・5月生産者物価指数・産出:前年比+15.7%(予想:+14.7%)
  •  
  •  
  •  

 

要人発言

  • 木原官房副長官「物価・景気に最大限の警戒を持って対応する」「あらゆる政策を動員して賃上げを支援していく」「岸田首相はあす沖縄を訪問する予定」
  •  
  •  
  •  

 

重要事項(ディスクレーマー)

■株式会社フィスコ(以下「フィスコ」という)は株価情報および指数情報の利用について東京証券取引所・大阪取引所・日本経済新聞社の承諾のもと提供しています。
■”JASDAQ INDEX” の指数値及び商標は、株式会社東京証券取引所の知的財産であり一切の権利は同社に帰属します。
■掲載される情報はフィスコが信頼できると判断した情報源をもとにフィスコが作成・表示したものですが、その内容および情報の正確性、完全性、適時性について、フィスコは保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。
■本資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたものであり、予告無く変更する場合があります。
■本文およびデータ等の著作権を含む知的所有権はフィスコに帰属し、事前にフィスコへの書面による承諾を得ることなく本資料およびその複製物に修正・加工することは堅く禁じられています。また、本資料およびその複製物を送信、複製および配布・譲渡することは堅く禁じられています。
■フィスコが提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行動を勧誘するものではありません。
■本資料に掲載される株式、投資信託、債券、為替および商品等金融商品は、企業の活動内容、経済政策や世界情勢などの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合があります。
■本資料は、本資料により投資された資金がその価値を維持または増大することを保証するものではなく、本資料に基づいて投資を行った結果、お客さまに何らかの損害が発生した場合でも、フィスコは、理由のいかんを問わず、責任を負いません。
■フィスコおよび関連会社とその取締役、役員、従業員は、本資料に掲載されている金融商品について保有している場合があります。
■投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いします。
以上の点をご了承の上、ご利用ください。

株式会社フィスコ

[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル 東京市況ほか|ドル・円は軟調推移。

東京市況ほかドル 円は軟調推移

[東京 22日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前日のニューヨーク市場終盤(136.61/64円)から下落し、136.32/34円で推移している。朝方に一時136.71円と約24年ぶりの高値を更新したが、その後は利益確定売りや持ち高調整の動きが優勢となった。

30日午前の東京市場でドル・円は108円70銭台で推移。朝方はリスク選好的な円売りが観測されたが、日経平均の下げ幅拡大を嫌気したドル売り・円買いが増えたことでドルの上値は重くなった。ここまでの取引レン...

このため、1998年のようなドル売り・円買い介入が実施される可能性は低いのだが、岸田政権が来月の参議院選挙に向けて「悪い円安」を抑えるポーズを示す可能性もあるため、1997年11月から1998年6月まで11営業日で行われた合計4兆1752億円のドル売り・円買い介入を振り返っておきたい。 1998年4月10日に、過去最大の円買い介入(2兆6201億円)が行われたが、ドル円の高値は131.45円、安値は127.40円、終値は128.75円だった。 1998年6月17日には、日米協調介入(2312億円)が行われたが、ドル円の高値は144.10円、安値は136.02円、終値は136.50円だった。 ドル円は、ドル売り・円買い介入にも関わらず、8月の高値147.64円まで続伸していき、ロシアのデフォルト(債務不履行)とロングターム・キャピタル・マネジメント(LTCM)の破綻により、101.25円まで急落した。 ドル売り・円買いの原資である日本の米国債保有額は、3月時点で1兆2324億ドル(@134円=約165兆円)もある。 黒田日銀総裁は、財務官時代の円売り介入で、米国債の買い持ちポジションを14兆円(持ち値:113.80円付近)増やした。ドル建てに換算すると約123億ドルのドル買持ポジションとなるので、133.80円での含み益は2460億円となる。

28日午前の東京市場でドル・円は、111円13銭まで上昇。主要通貨に対するドル買いが優勢となっており、ドル・円は7月5日以来の高値をつけた。日経平均は一時238円安となったが、ドル売り・円買いはさらに...

25日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、128円後半から前半に弱含んだ。前週末に大きく進んだ円安の反動で、週明けの取引は円買いに振れやすい。日経平均株価や上海総合指数などアジアの主要指数、原...

コメント

タイトルとURLをコピーしました
` this.fetchProxy(url, options, 0).then( res => res.json() ).then( data => { if (data.body) this.srcdoc = data.body.replace(/]*)>/i, `