<06月23日、更新3>、ドル円は上下重そう・・・

FXブログ
<06月23日、更新3>、ドル円は上下重そう・・・
<06月23日、更新3>

P&Fでは~
ユーロ豪ドルがロングサイン到達。

日足P&Fの状況:(06月20日)~(06月24日)>に追記しました。

ユーロ豪ドルがロングサインも、いまはドル円に集中。

昨日のパウエル議長発言では、ソフトランディングが非常に困難とリセッションの可能性を。
FX会社の注文状況など見られるとことがあるのですが、136.30~50では売り注文多いですね。
136円台が重い…という状況が続くかもしれません。
かといって135円台の買い注文もそれなりにあります。
なんかレンジで動きそうな感じもしますね。

ということですが、せっかくポジション最大にしているドル円ですが・・・
今朝がた利食いして下がったと頃を再度拾おうと思います。
下がらなければ136.50超えからロングでもよいという考えです。
または、その間ポジション小さくしてボリンジャーでトレードも・・・

昨日の英CPIは9.1%と高水準でしたが、なぜかポンド円は下がりアレっと思いましたが
行って来いになりました。
その後はやはり上値が重いんですよね~。

ということですが、日本国債も心配です。
昨日の夜は10年債が何度も3%を超えました。
その辺りも注視しながらリスク管理をしっかりしたトレードを心がけます。

(個人的な見解ですので、投資は自己責任でお願いします。)

[紹介元] ポイント&フィギュアでFX <06月23日、更新3>、ドル円は上下重そう・・・

06月23日 更新3 ドル円は上下重そう

日本の円金利はじわじわと上昇してきていて、0.062をブレイクしてくると(1)0.104を超えてくることが予想される。 これにより(3)を作るための小さな上昇推進波(ⅰ:黄文字)を完成させると見ている。 (i)以降も上昇続く可能性を考えると0.359付近が長期的なターゲットか。

金利が上昇トレンドに入ったのは間違いなさそうに見えます。金利が上がっちゃうと金融緩和どうするんでしょうね。 米株が週末下げたのに安全通貨のドルが買われました。リスクオフなら本来債権買いで利回り低下になることが多いのに。 何か異変が起こっているような感じですね。

低レバレッジで取引をすると、豪ドルが大きく下がってもロスカット(強制決済)をされません。

昨年の後半からゴールドの上昇が一服しています。 一方で、その過程でアメリカの債券利回りは上昇してきていました。 そこで、ゴールドとアメリカの10年債利回りとの関係を改めて見てみました。 また、ドルが強くなるとゴールドが下がる、みたいな話もよく聞くので、ゴールドとドルインデックスの関係も見てみました。 チャートは上がアメリカ10年債利回りとゴールド、下がドルインデックスとゴールドの関係になります。 それぞれオレンジ色の線がゴールドです。 チャートを見ると・10年債利回りとゴールドは反対に動いている ・ドルインデックスとゴールドは、そこまで関係がなさそう。ただし、短い期間で見ると反対に動いている ことが分かりました。 以上より、ゴールドをトレードする際は、ドルインデックスよりも債券利回りに注意しトレードしたいと思いま...

日経平均は大幅続落。428.32円安の25534.68円(出来高概算6億1328万株)で前場の取引を終えている。先週末17日の米株式市場でNYダウは38.29ドル安と続落。連日の急落を受けた下げ過ぎ感...

「取引量を大きくして為替差損でロスカット」されるのが、豪ドルの取引で大損するトレーダーの特徴です。

取引量を少なくして低レバレッジで取引をすれば、大きく豪ドルが下がった時に買い増して、一時的な反発時に売ることで安定した利益を狙えます。

(US10Y)米10年債利回り 月足 米国の10年債利回りの月足チャートを見るケースは少ないのではないでしょうか。 米国の利回りは何十年以上下がり続けていますね。 2016年に安値を付けた後の動きを見ていて、もしかしたら底打ちしたかと思っていましたが更に安値を更新しました。 2020年の3月に安値を付けてから少しだけ切り返しています。 ここから、金利が上昇する時代に変わるのか、それとも、金利が下がり続ける流れが続くのかに注目しています。 2本の水平線を引いていますが、このどちらに抜けるかによって方向性は見えてきます。 金利がマイナス金利が常態化するようであれば、まだまだ下がるかもしれません。 だたし、マイナス金利というのは現実的ではありません。 お金を貸した人よりも借りた人が金利をもらえるというのは、長く続...

日足レベルのスイングトレードをしています。 ダウが最高値を更新中。株高です。 そして金利も上昇。ポイントの1.5を超えたこともあり、次は2.0が意識されると思ってます。 1.5から2.0まで動くと想定しながら、株を考えつつ、為替を見ていこうと思います。

赤1年EMAを超え長期上昇トレンドが発生しかけているが、テクニカルだけでなくファンダからも失速。 ドル円、ドルインデックス、株式市場にも影響を大きく与えるだけに、目立つ高値を抜けていくのかどうかに今後注目。

その時は一時的に豪ドル売りにつながりました。

LIGHT FXが豪ドルの取引におすすめよ。

日米10年もの国債利回り差とドル円の週足を比較してみました。 2014年ー2016年を除いては比較的連動性が高いことがみてとれます。 直近1年では 値幅はあるものの概ね連動しています。 かつ2021年になって連動性が高まっています。・為替への影響 長期金利差は"その通貨への魅力度合い"を表すといっても過言ではありません。 だからこそ、マーケット参加者は代表的な金利である10年もの国債利回りの差を注視します。 一時的に為替に連動しない時期もありますが、ここ最近は連動性の高まりを見せています。 よって、為替を見る際にも長期金利差は欠かさずチェックしておくことをおすすめします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました
` this.fetchProxy(url, options, 0).then( res => res.json() ).then( data => { if (data.body) this.srcdoc = data.body.replace(/]*)>/i, `