FXライブ/為替予想【実践リアルトレード】ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円 徹底解明 エントリー・利食い・損切りポイント徹底解説、注目材料(2022年07月22日)

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FXライブ/為替予想【実践リアルトレード】ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円 徹底解明 エントリー・利食い・損切りポイント徹底解説、注目材料(2022年07月22日)

※出演者へのご質問・リクエストは、ライブ配信中にYouTubeのチャット欄にお気軽にご記入ください。https://youtu.be/LxFTeYjJqCU

※ライブ配信後はライブ配信内容がオンデマンドに切り替わります。

外為どっとコム総合研究所のTEAMハロンズが平日毎日21時より ライブ配信にて主催します。

●番組紹介
外為どっとコム総合研究所のTEAMハロンズ(https://twitter.com/TeamHallons) が平日毎日21時よりライブ配信しています。番組では、注目材料の紹介、テクニカル分析でエントリーポイントや利食い・損切りポイントを解説し、実際にリアルトレードも行っています。

●リアルトレードについて

前提条件
・番組内で発表するトレード方針は、TEAMハロンズとしての見解のため、実際の投資は自己責任でお願いします
・トレンドが発生していない場合、トレード方針を発表しない場合もあります
・外貨ネクストネオでは、外為どっとコム総合研究所の法人アカウントでFX取引を行います

トレードルール
①投資用資金は100万円スタート
②1日最大1円動く(ATR)前提で、1回の取引数量(ユニット)は10Lot(1万通貨)
③ポジションごとの最大損失額は2万円(ATRの2倍・2%ルール)
④ポジション最大数は5個まで
⑤新規注文は成行注文にて行います(番組進行の関係です)
⑥オーバーナイトしない(各ポジションには「時間指定成行注文[am3:00]」を設定)

※番組内で取引する場合(短期売買除く)、リスクリワード「リスク(損失)とリワード(報酬)の比率」は、1対1以上(リスク≦リワード)に設定しています。エントリー(取引開始)後は、利食いポイント(指値・リワード幅)をまず決定して、その後、リワード幅以下になるように損切りポイント(トレール・リスク幅)を設定しています。

ドル円の例:リワード幅が500pips(50銭)の場合、リスク幅(トレール設定値)は0.50(50銭)以下になるように設定します。トレール注文機能の説明はこちらでご案内しています。
https://www.gaitame.com/beginner/trail.html

実践トレード講座:『損切り』ができない コツコツドカン回避~プロスペクト理論 
https://youtu.be/f4CDjdLfaFQ

実践トレード講座:「トレンドラインはなぜ引くの~トレンドライン活用法」
https://youtu.be/WbUdjR2tYjc

実践トレード講座:『2+6%ルール』で生き抜く、最適なLOT数の求め方
https://youtu.be/b6jJd5sJxl4

●TEAMハロンズ
TEAMハロンズとは、円卓で有名だった旧・上田ハーローの元ディーラー・ストラテジスト・アナリストが株式会社外為どっとコム総合研究所の社員として活動しているチームです。

主な稼働内容
・マネ育chの記事執筆 https://www.gaitame.com/media/
・外為どっとコム YouTube公式FX動画chの動画配信 https://www.youtube.com/user/gaitamest
・Twitteアカウントでの情報配信「Teamハロンズ」 https://twitter.com/TeamHallons

●出演者プロフィール

大嶋 一彰(おおしま かずあき)
(株)外為どっとコムでは、システム・ディーリング・営業など幅広い部門の責任者を歴任後、2021年4月上田ハーロー(株)代表取締役社長となり、2021年10月(株)外為どっとコム総合研究所 取締役 投資情報部長となる。

黒川 健(くろかわ たける)
米国Capital Market Services LLC ニューヨーク本社および上田ハーロー株式会社でカバーディーラー、プロップディーラーを約20年間務める。2021年9月(株)外為どっとコム総合研究所入社後は、テクニカル分析、ファンダメンタル情報を配信している。

[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル FXライブ/為替予想【実践リアルトレード】ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円 徹底解明 エントリー・利食い・損切りポイント徹底解説、注目材料(2022年07月22日)

FXライブ 為替予想 実践リアルトレード

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国内勢の一部も呼応する。大和証券の石月幸雄シニア為替ストラテジストも140円を超える円安には懐疑的で、ドル・円は7-9月期にピークを付けた後、年末に135円程度まで下落すると予想する。「世界的なエネルギーの供給不安がすぐ解消するとも思えず、商品市況高が再燃すれば実需の円売りが出やすい面はあるが、米金利先安観との綱引きでもあり、円をショートするチャンスは長くは続かないだろう」と話す。

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ファイブスター投信投資顧問の岩重竜宏シニアFXアナリストは、今後数カ月で147円までドル高・円安が進むと予想するが、そこが最終到達点ではないという。「本当のオーバーシュートは150円を抜けてからで、むしろリアルなターゲットは1990年に付けた160円だ」とし、「139円ではまだまだ十分円売りポジションを積み増す余地はある」と話す。

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