見合わせの東海道新幹線 運転再開

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見合わせの東海道新幹線 運転再開
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見合わせの東海道新幹線 運転再開

消防などによると、火災は新横浜―小田原の線路脇にある資材置き場とみられる建物で発生。午後6時すぎに鎮圧され、JR東海は設備への影響がなかったことを確認し、午後6時40分ごろに運転を再開した。

JR東海によりますと東海道新幹線は雨量規制による運転見合わせの区間が広がり、現在、静岡県の掛川駅と愛知県の三河安城駅の間の上下線で、運転を見合わせています。雨が降り続いているため運転再開までしばらく時間がかかる見込みです。

また、▽東京駅と三島駅の間と、▽名古屋駅と新大阪駅の間については、折り返し運転を行うということで同じく正午ごろまで「こだま」のみ、1時間に1本から2本程度運行するということです。なお、天候が回復し、安全の確認ができしだい、運転を順次再開するということでホームページなどで最新の情報を確認するよう呼びかけています。JR東海によりますと、運転を見合わせている名古屋駅と三島駅の間には合わせて8つの列車が残っていましたが、いずれも近くの駅に移動し、乗客が乗り降りできる状態になっているということです。

東海地方で降り続いている強い雨の影響で、東海道新幹線では運転を見合わせている区間が出ています。 JR東海によりますと、午後6時45分現在、東海道新幹線で運転を見合わせているのは、上りは新大阪駅から静岡県の三島駅まで、下りは東京駅から名古屋駅までとなっていて、運転再開の見込みはたっていないということです。 原因は東海地方で降り続いている雨の影響だということで、JR東海は今後も運行状況には注意してほしいとしています。

JR東海は22日、東海道新幹線沿線の神奈川県平塚市横内で建物火災があったとして、午後4時40分ごろから2時間にわたり、東京―新大阪の上下線で運転を見合わせた。新幹線の設備への延焼やけが人はなかったが、約16万人に影響が出た。

JR東海は、東海道新幹線について24日の始発から正午ごろまで、名古屋駅と静岡県の三島駅の間で運転を見合わせると発表しました。

東京駅の構内は通路に座り込む人たちで混雑。運転再開後も、みどりの窓口に切符の変更を求める人たちの長い列ができた。午後6時半の「のぞみ」で自宅がある広島に帰る予定だった女性(52)は運転再開後、「自分たちの列車がいつ発車するか分からない」と疲れた様子で話した。

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