【保存版】最近の相場傾向に対する「短・中・長期トレード」それぞれの相性。

FXブログ
【保存版】最近の相場傾向に対する「短・中・長期トレード」それぞれの相性。

こんにちはー。
FX専業ニートのORZ(おつ)です(・∀・)

タイトルの通り、今回は

最近(今年)の相場ってどんな感じなの?
短期・中期・長期どれがハマりそうなの?

こういった疑問に対してORZの主観込み込みで解説していこうっていう記事です。

なぜ今これを話そうと思ったかというと、ORZは基本「わかりやすい・やりやすい相場が来るまで待つ」をモットーにFXやってます。

わかりやすい相場

んが、最近の相場はお世辞にも“やりやすい”と言えるものではなく、且つ世界情勢的にもこの状況はしばらく続きそうな気がするんですよね。

そうなってくると必ずしも「ただ待ってるだけ」が得策とは限らないし、ある程度はこの相場と上手に付き合っていくしかないのかなーと思うわけです(´ー`)

実際「最近トレードがうまくいかない」「よくわからないから手が出せない…」って方も結構いるみたいなので、

この記事前半ではまず最近の相場がどういった傾向にあるのかってところから何に注意していけば良いのかを把握していきましょう。

それを踏まえた上で後半は「結局短中長期どれがやりやすいのよ?」ってところを解説していきますが、ちょい長めなので適度に休憩でも入れながら最後までご覧いただければと思いマッスル。

そいじゃ前置きはこれぐらいにして早速いってみよー!

異常さを増す2022年の為替相場

今年からFX始めたって方は想像できないかもしれないですが、今年の相場は例年と比べてもかなり異常です(´﹃`)

というのも、基本ファンダメンタルズ的な要因っていうのは長期的な相場の方向性を構築していくことが多いんですよね。

例えば今年前半はロシア・ウクライナ戦争による欧州経済への懸念からユーロが長期的に売られたりなど、わりと素直にファンダが反映されていた印象でした↓

【今年3月あたりのEURAUD1時間足】
ユロ豪

この時はORZ自身も過去最高の+690pipsという爆益をGETすることができましたが、ここからあとの相場は徐々におかしくなっていった感がありますね。

【10月のドル円1時間足】
ドル円

為替介入みたいなぶっ飛んだ変動は諦めもつくってもんですが、厄介なのが「ポジション刈り取ったあと元の方向に戻る動き」です。

「それはFXあるあるでしょ?」と言えばそうなんですが、ここ数ヶ月は特に多く、またその変動の大きさが問題なんですよね(・д・)

ORZ
ORZ

ヘーキで70〜80pipsとか逆行してくるので耐えられない。もちろんORZも何度かやられてます。苦笑

で、コレは何でかなーって考えた結果、ORZ的には“各国の政策や要人発言、経済指標、資源価格の重要性(相場への影響力)の変化”がデカいのかなーと思いました。

例年ではそこまで重要視されていなかったコト・モノが主役に。

今は世界中が記録的なインフレ状態で各国がバンバン政策金利を引き上げてますが、そもそも政策金利ってそんな頻繁に変わるもんじゃありません。

ORZ
ORZ

今年7月に利上げした欧州も、政策金利を変更したのは2016年3月に利下げしたとき以来ですからね。

そのため政策金利なんて「変更なし」が前提で、変更があるとしても事前に噂が出たりとかで発表時に大きく動くってことは極端に少なかったです。

それが今となっちゃ利上げするのは当たり前。

事前予想通りの利上げでサプライズなしなら数十pipsドカーンと売られたり、逆に事前予想よりも上げ幅拡大のサプライズならそれこそ100pips前後の買いが入ったり。

政策金利

これまでは比較的スルーしがちだった政策金利が、今や米雇用統計並の重要指標になっちゃってるわけです(´ー`)

ただご覧いただくとわかるとおり発表後の変動はあくまで一時的なもので、その後はいずれも大きく逆方向へ進行してますよね。

これは政策金利発表後に各中銀総裁の会見や発言が控えているからで、さらにはその発言力・影響力が例年とは比べモノにならないぐらい大きくなっているからです。

中銀総裁

(なんか四天王みたいでカッコイイ…)

こういった中銀総裁だけでなく、例えばアメリカでいうところの各連銀総裁など、関係者・要人の政策金利に対する言及にも相場は敏感に反応している印象です。

要は「どこで誰の発言がどこまで為替相場に影響を及ぼすのか」ってところが非常に読みにくくなってるんですよね。

だからこちらとしても変に予測しようとはせず、そういった動きに“備える”ような立ち回りが重要になってくるのかなと思うわけです(・3・)

米指標の影響力や資源価格の重要性も変わった。

そのほか“相場への影響力が例年から変化”といった点で言えば、「米指標」と「資源価格」です。

指標

この中でも今一番ホットなのは間違いなく『米消費者物価指数(CPI)』でしょう。

ORZ
ORZ

8月9月は250pips〜300pipsの変動、10月も100pips前後の変動とまだまだその勢いは衰えしらず。

米国のインフレが収束してある程度経済が落ち着くまではこのCPIの注目度・相場への影響力は続くんでないかなと思ってます。

そもそもなぜ今各国がインフレに苦しんでるのか、その根本的な原因を簡単に説明すると…

①コロナ禍によるロックダウンなどの影響で生産力が低下。
②しかし需要は減らないので供給が追いつかない→モノの価値が上がりインフレ加速。
③原油の生産力も低下し、供給が追いつかず価格が高騰。
→原油はいろんなモノの生産に必要な資源=原油高騰はあらゆるモノの価格に影響を与え、総合的な物価上昇に繋がってる。

こういったことから“需要がどの程度満たされているか(消費)”“供給は回復してきているか(製造)”が例年以上に注目されてるんですよね。

そのため米指標が発表される22時30分〜0時付近(冬時間)の相場はわりと突発的な変動も多くなりがちっていうのが現状。

 

一方指標とは関係ないですが、インフレの根本的な原因の1つでもある原油(&天然ガス)などの資源価格も注目度は高いです。

原油

ORZ
ORZ

資源国通貨に影響を与えるっていうのは有名な話ですが、今は輸入コストに苦しんでる日本(円)にまで影響を及ぼしてくることもあるので念頭には置いておきたいですね。

最近の相場傾向まとめ

とまぁいろいろと話して情報量も多くなったので、一旦ここまでの話を整理して「最近の相場ってどんな感じなの?」を簡単にまとめておきましょー。

【最近(今年)の相場傾向まとめ】

  • ファンダが長期だけでなく短中期の相場にも関与してくることが多くなった。
  • 指標や要人発言による変動が例年よりも大きい。
  • これまでスルーされがちだった政策金利は雇用統計並みの影響力に。
  • 各中銀総裁含む関係者(要人)の政策金利や景気に対する言動の影響力が増してる。
  • 消費・製造関連の米指標発表時は相場が大きく動くことが多い。(CPIは特にヤバい)
  • 原油や天然ガス等の価格が資源国通貨だけでなく円などにも影響を及ぼすことがある。

もっと簡潔にギュッとまとめると、

市場から注目されるイベント(指標&要人発言等)が増えたことで突発的な変動も増え、さらにはその変動幅も大きい

ってことですね(・∀・)

要はこの相場傾向を念頭に置いた上で今後の立ち回り・トレードを考えていかなきゃならんわけです。

そんなわけでここからは“今の相場と短中長期トレードそれぞれの相性”を解説しつつ、ORZなりのおすすめポイントなどもお話ししていきます!

ORZ
ORZ

相場状況は日々刻々と変わるので、必ずしもORZが推奨するやり方が正しいってわけでもありません。

ここでお話することを参考にしつつ、できる限りご自身で相場状況に合わせたトレードができるよう考えながら取り組んでみてくだされ。

今の相場と相性が良いのは短中長期どのスタイル?

まずザックリですが、現在の短中長期トレードに対するORZの印象・見解は以下のとーりです。

スタイル

※ここからはORZ手法ベースの解説になるのでご了承ください。

今回は各トレードスタイルに対してなぜそういった見解なのか?

またどういった立ち回りが考えられるのか?ってところに焦点を当てて解説していくので、「具体的な分析方法・トレード方法」については割愛します。

ORZが普段使っている手法や具体的なトレードのやり方は下記のページでご覧になれますのでこちらを参考にしてみてください(σ・∀・)σ

【FX手法公開】16年勝ち続けたシンプルなFX手法!たったこれだけ
こんにちは、プロニート星人・ORZです(・∀・)
ここでは、自分が普段のトレードで使用しているFX…


【永久保存版】FXの勝ち方を必要なテクニックごとに本気(マジ)でまとめてみた。
みなさん、こんばんは。
人生において唯一全力で取り組んだものはFX。ニートレーダーORZ(おつ)で…

 

では1つ1つ簡単に解説していきますよー。

短期トレードとの噛み合わせは悪くない。

短期トレード

まずは短期トレードですが、今回の3つの中では最もオススメなスタイルです。

コロコロ展開の変わりやすい今の相場でも短期的に方向性が出ることは多々あり、15〜20pipsぐらいを抜けるチャンスは全然ありそうやなと(・ω・)

《メリット》

  • 短期的な相場展開でチャンスを拾いやすい。
  • ポジ保有が短時間で済むので予期せぬ動きに巻き込まれることが少ない。

《デメリット》

  • 利益を伸ばすことを目的としていないため、資金推移は勝率に依存してくる。
  • 短い間隔でトレード回数が増えると集中力を欠きやすい。

やっぱり今の相場最大の特徴である「突発的且つ変動幅の大きい動き」に巻き込まれるリスクを軽減できるのは非常に大きいですね。

【先週ORZが仕掛けたEURJPYの短期トレード】
短期トレード

結果

このトレードは狙ってる利益も30pipsで保有時間も3時間程度だったためどちらかというと“短中期”って感じですが、逆に言うとそれぐらいは許容範囲かなと感じました。(15〜30pips)

1時間足変動

その後の動きを見てもらうとわかる通り、やっぱり長く持ってると何があるかわかんないんですよね(・д・)

ORZ
ORZ

一度逆行するといちいち変動幅も大きいし、その動きに巻き込まれる前に小さめのpipsかっさらって逃げる「ヒット&アウェー作戦」は今の相場と結構マッチしてると思います。

強いて言えば短期をメインにやっていく場合、ある程度は高い勝率を維持していかないと資金も増えていかないため、トレンドだからと無策で乗っかるようなトレードはNG。

当たり前のことではありますが、1つ1つのトレードでメリハリつけてきちんと戦略立てながら臨んでいきましょう(´ω`)

※ORZの短期トレードはこちらのページでまとめてありますのでよかったら参考にしてみてください。

中期はトレンド次第。リスクに備えた慎重なポジ管理も大事。

中期

お次は中期ですが、ここ最近はまともに中期でトレンドを形成してこないのでたぶん今一番判断が難しいスタイルだと思います。(そもそもチャンスがあまりない)

明確なトレンドが出て且つ“持続”してくれれば利益は見込めるものの、ある程度長い時間ポジションを保有することになるため突発的な変動に備えたポジ管理は必須と言えるでしょう。

【10月上旬〜中旬のドル円1時間足】
変動

《メリット》

  • トレンドが継続してくれるなら大きな利益が見込める。
  • 相場次第ではあるけど時間足・保有時間・損益などのバランスが良いので取り組みやすい。

《デメリット》

  • そもそも最近は中期でトレンドが形成されず、されたとしても長続きしない。
  • ある程度長い時間ポジションを保有することになるため突発的な変動に巻き込まれやすい。
  • それに伴い、含み益が出た際のトレール(逆指値の移動)は慎重に行なっていく必要がある。

とにもかくにも中期は相場次第って感じなので、少なくとも今のよくわからない相場でムリに中期スパンで仕掛けるのはオススメしないです(・3・)

仮にトレンドが発生し、上手いこと含み益が出た時は突発的な変動に注意しながらポジション管理をしていきましょー。

※今の相場に合わせたポジション管理の方法は下記ページでORZのトレードと一緒に解説してるので参考にしてください。

決済したあとがヤバかったCADJPY押し目買いトレード。
こんにちはー。
FX専業ニートのORZ(おつ)と申します(・∀・)

今日はまずお知らせから!…

長期は選択肢としてアリ。最大の敵は介入などの「パワープレー」

長期

最後の長期については、正直オススメするかメッチャ迷ってます(・∀・)w

というのも、今年の相場は大きくドル高に振れており、その影響でドル相場の長期は軒並みトレンドを形成してます。

ドル相場

ただこれまでは主に政策金利引き上げへの期待感からドルが買われてましたが、直近2ヶ月はその勢いが衰えたり調整期間に入ってるんですよね。

いくら長期トレンドが継続中とはいえ、この不安定な状況で仕掛けていくのはあまり得策じゃないのかなーと思うわけです。

ORZ
ORZ

長期トレードは利幅も損切り幅も大きくなるので、中途半端に仕掛けると一撃で多くの資金持ってかれる可能性もあるからね。

また長期トレードにはもう1つ不安な要素があり、それは「介入や長期債購入などのパワープレーによる数百pips規模の大変動」です。

10月日銀の為替介入はドル円が短時間で500pipsほどの下落

9月末からの英長期債の購入に至っては期間が長かったこともあり、ポン円が1週間足らずで1200pipsほど上昇してました(・д・)

つまりはポジション管理を見誤れば↓のようなことにもなり得るわけです。

含み益

最近はそういった特別大きな動きがないとはいえ、これから先絶対にないという保証もない以上どうしても警戒はしていかなきゃなりません。

《メリット》

  • サブポジションとして低ロット低リスクで長期保有するのは選択肢としてアリ。
  • 仮に長期的なドル高トレンドが再開すれば数百pipsクラスの利益も全然夢じゃない。

《デメリット》

  • 損益幅が大きいので中期の数十pipsの変動に耐えられるメンタルが求められる。
  • 介入などの超絶変動が起こると一気に大量の含み益持ってかれる可能性アリ。
  • ある程度長期的に保有できるような余裕を持ちつつも、万が一に備えたポジション管理が必要になってくる。

いろいろネガティブなことも話しましたが、メリットのところでも書いた通りロット数抑えたポジションを低リスクで長期間運用するとかならアリかなとは思ってます(・ω・)

ちょっとした「お小遣い資産」的な感じで持っておくぐらいなら精神的にも優しいですし、ワンチャンそれなりの爆益に発展する可能性もありますからね。

ただまぁこちらも中期と同様、相場次第かなってところと、含み益が出た際の万が一に備えたポジション管理(逆指値の位置取り)は大事になってくるかなと。

※ORZ自身、最初から「スイング」と決めて仕掛けることは少ないんですが、下記トレードは長期ベースで狙ったモノなのでよかったら参考にしてみてください。

EURUSDパリティからの反発をピンポイントで狙ったスイングトレード!
こんにちはー。
FX専業ニートのORZ(おつ)です(・∀・)

今回は先週仕掛けたEURUSD…

結論:今の相場にマッチするのは短期トレード。

そんなわけで今回の記事は以上となります。

やっぱり短時間のポジション保有で突発的な変動に巻き込まれにくい短期トレードは今の相場と相性が良いのかなーと思います(・∀・)

中長期の相場展開次第でもちろん中期や長期も選択肢に入ってきますが、引き続き大きな変動を警戒した立ち回り・ポジション管理は必須になってくるでしょう。

ORZ
ORZ

個人的には中期ベースで見つつ短期的に動きがあったら視点を切り替えて短期狙い。たまーに長期も見る、ぐらいなスタンスでチャートと向き合ってます。

先日「コスパの良いチャンスの見つけ方」というテーマの図解をTwitterに投稿したのでまだ見てない方はよかったら参考に。

 

ちなみに余談ですが、今回オススメ度星5がなかったのは例えば「数ヶ月トレードしなくても全然余裕」って人は必ずしもムリにトレードする必要はないからですね。

そういう人はもっとわかりやすい相場が来るまで待ってれば良いし、ただORZみたいに「そんな長期間トレードできないのは困る!」って人に向けて今回の記事を書きました(´∀`)

結局トレードするもしないも個人の自由だし、どんなトレードをするかもまた同様です。

しかしFXを続けていく以上、最低限「今の相場がどんな状態なのか?」は知っておくべきだし、トレードするなら「どんなやり方が有効なのか」も知っておくべき。

先ほどお話した通り相場状況は刻々と変化するためORZが推奨するやり方が全てではないですが、今回の記事が少しでも今後のトレードに役立てたら幸いでゴザイマス(´ー`)

 

※ORZ手法は基本的なスキルさえ身につけてしまえば短中長期全てのトレードスタイルに合わせることができます。

移動平均線と一目均衡表を使ったシンプルな手法ですが、シンプルだからこそ余計な雑念が入らずフラットな目線で効果的なトレードができるんですよね。

【FX道場】ではこの手法を一から身につけていくことができますので、興味のある方は下記から詳細をご確認くだされ(`・ω・´)ゞ

ORZのFX手法を一から学ベるFX道場開催中!!

アップデートによってさらなる進化を遂げたFX指導企画《真・ORZのFX道場3.0》では、ORZのトレードテクニックをベースとしたFX手法を学びながら、実践での経験を着実に積んでいただけるカリキュラムになっています^^

楽しくスムーズに学習を進め、きちんと理解を深めていただくために、道場生さんしか見れない特別な解説動画も設置!

FX初心者・未経験者の方でも無料でご参加いただける企画になっていますので、興味がある方はお気軽にご参加ください(´ー`)

下記のメールフォームから参加申し込みいただくと、ORZから道場入門についての案内メールが届きます!

参加お申し込みフォーム

    ※このメールフォームからお申し込みいただくと、ORZがメールを見てから順番に返信するため2〜3日かかる場合がございます。

    「さっさと入門したいぜッ!」という方はこちらからどうぞ↓
    【早く道場へ入門したい方用のお申し込みフォーム】(自動対応)

    必須問い合わせ内容
    任意具体的な相談内容
    必須お名前(ニックネームもOK)
    必須メールアドレス
    任意ご職業
    任意FX歴
    任意トレード環境

    ※返信が来ない場合は、メールアドレス間違い迷惑メールに届いてる可能性があるのでご確認お願いします。

    ORZからの返信が届かない場合は、お手数ですがGmailで再度お試しください(・∀・)

    ORZTube(・∀・)にて楽しく学べるFX動画配信中!

    YoutubeでもFXの勉強ができる動画を随時更新ちう(´ω`)

    どれもわかりやすく簡潔に解説しているので、片手間に楽しくFXのアレコレを知ることができる動画をたくさんご用意しております!

    下記のページにてオススメ動画をランキング・ジャンル別に分けて紹介しているので、興味のある方はCheck(σ・∀・)σ

    →FX動画まとめ!人気ランキングもあるお(・∀・)

    今すぐYoutubeへGoしたい方はコチラ〜!

    [紹介元] FXブログ|プロニートORZが億稼ぐ! 【保存版】最近の相場傾向に対する「短・中・長期トレード」それぞれの相性。

    保存版 最近の相場傾向に対する 短

    ブランド物のバッグとジュエリーを買い取りしていただきました。エルメスやティファニーなどの高級ブランドから雑多なものまで合わせてお持ちしたものですから、査定に時間がかかってしまうかなと思っていましたが、一緒に短時間で査定していただけましたので、大変助かりました。また、いろいろブランド品の査定のコツを教えていただき、参考になりました。買取価格はもうちょっといけるかな、と思っていましたが、汚れや傷があったのでしょうがないかと思っています。

    先日は遠いところからわざわざお越しいただき、誠にありがとうございました。また、ご丁寧に商品の箱をお持ちいただき、ありがとうございます。買取店といたしましては大変助かります。ブランド品の買取の際には、その品の認知度や需要の有無はもちろん、品質やカラーによって敏感に値が変動いたします。今回お持ちいただきました品では、高級感があるため男女を問わず人気のブラックカラーや、保存状態の良い品に関しましては特に高額買取させていただけました。遠方にお住みのお客様や、多数の品の査定をお考えの場合には、当店では専門のバリューデザイナーを派遣する出張買取サービスをご案内させていただいております。お持ちいただくのが難しい置き物や彫刻の買取もお考えとのことでしたので、宜しければぜひご相談くださいませ。では、またのご利用をスタッフ一同お待ち申し上げております。

    (5)為替相場が動くワケ~短・中期的に見ると?

    一方、為替相場は1日で大きく変動することもあります。より短い期間で見た場合、どのような変動要因があるのかを見ていきましょう。

    コメント

    タイトルとURLをコピーしました