米国の住宅市場は大丈夫?米国不動産の専門家に聞く!【オープンハウス ウェルス・マネジメントDiv チーフストラテジスト「浅井 聡氏」】

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米国の住宅市場は大丈夫?米国不動産の専門家に聞く!【オープンハウス ウェルス・マネジメントDiv チーフストラテジスト「浅井 聡氏」】

米国の住宅市場のポイント 動画解説

今回はアメリカの住宅市場について、米国不動産の専門家であるオープンハウスの浅井聡氏にインタビューを行いました。
アメリカの中長期的な将来像や米利上げによる影響、米国住宅市況を観察するための有益な経済指標などを解説。
アメリカの住宅市場が経済危機の引き金を引くことはないのか、リーマンショックの二の舞にならないか、要注目です。

収録日時:2022年11月8日

動画配信期間:2022/11/XX~

動画の目次

00:00 オープニング
00:15 オープンハウス チーフストラテジストの浅井 聡氏登場
03:32 アメリカの中長期的な将来像
05:39 米国不動産市況における注目ポイント
07:48 長引くインフレ 低所得者層から住宅事情は困難に
08:40 米国住宅市況を観察するための有益な経済指標は
11:58 経済を支える家計のバランスシート
12:53 米利上げをしても企業の調達余力は十分
13:42 リーマンショック時の負の遺産は皆無
14:31 米住宅ローン金利水準は超低水準から正常化へ
15:29 住宅金利上昇により米住宅販売件数は落ち込む
15:52 住宅金利上昇により販売件数が落ち込む新築住宅
17:28 住宅金利上昇により新築住宅の販売価格が頭打ち
18:02 米住宅価格は今後年率+5%の上昇ペースを予想
19:46 米住宅価格は南高北低の傾向が定着
20:17 住宅金利上昇により賃貸需要が高まり家賃は上昇
21:39 米国では年収の5倍程度で戸建てマイホームの夢が叶う
24:17 不動産価格が乱高下しない理由とは
24:47 住宅選びのキーワードは「好立地!」

 

sakou.jpgオープンハウス ウェルス・マネジメントDiv チーフストラテジスト
浅井 聡(あさい・さとし) 氏
株式会社オープンハウス ウェルス・マネジメント事業部にて、米国不動産をお持ちのお客様やご購入検討中のお客様に、金融と不動産を併せた投資アドバイスや融資利用の事前相談、マーケット情報をご提供させていただくチーフストラテジスト。 20年の銀行勤務経験を活かして、自身でも独立したオフィス(リーガルコンサルティング行政書士事務所(川崎市))を持ち、海外ファンド投資やオフショア保険・銀行口座のメンテナンス交渉代行から相続手続きまで幅広くこなす。京都系辛口アドバイザー。

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米国の住宅市場は大丈夫米国不動産の専門家に聞く オープンハウス ウェルス

オープンハウスは創業当初は過酷な労働環境であることが問題視されていましたが、働き方改革に注力することで入社後3年の定着率は約7割と、一般的な企業の平均的な数字となっています。

広告代理店で企画営業していましたが、インセンティブを全く出してくれなかったためオープンハウスに転職して営業をやってました。実際に働いてみると、この記事に書いてある通り売り上げを出せば月100万円も可能なくらい実力社会でした。実際に私も2度ほどインセンティブ合わせて月額100万円以上稼ぎました。 もし本気で稼ぎたいのであれば転職先としておすすめできます。

ここでは、実際にオープンハウスにある5つの就労プログラムについてご紹介します。

「都心に一戸建ての家を持ちたい」という多くのお客様の夢に対して、「時流にマッチしたシンプルな木造建築デザイン」「都心の狭小地をうまく活用した、ゆったりとくつろげる居住空間を提供」する家を、高品質かつ適正な価格で提供しているオープンハウス。

マンションプロジェクト開発業務では、オープンハウスの新築分譲マンションシリーズ「オープンレジデンシア」の業務に携わることができます。

また、オープンハウスの採用情報ページのよると、20時には6割以上の社員が帰宅しており、働き方改革を推進しているようです。

しかし、圧倒的な成長をしているオープンハウスならではのやりがいもあるはず。

オープンハウスの社風に関しても、体育会系のイメージを持っている方が多いと思いますが、こちらに関しては口コミをみる限り、あながち間違ってはいないようです。

オープンハウスは、1996年(平成8年)設立。東京23区を中心として不動産仲介業を展開。

株式会社オープンハウスでは、ダイバーシティ推進を重要な経営戦略の一つと位置づけており、2013年にダイバーシティ委員会を設置し、人種、宗教、性別、年齢、性的指向、障がいの有無、国籍等に関係なく、多様な人材が活躍できる会社として、企業憲章に則った行動指針により競争力を生み出し、社会に必要とされる不動産会社を目指しています。

上司は体育会だし、勤務時間も長かったけど、営業としてスキルアップできることも沢山あったので何だかんだ感謝してます。 転職活動するときもオープンハウスでの実績は相当評価してもらえたし。

成果を上げればすさまじい速度での昇進が可能だ。急成長を続けるオープンハウスだけに、管理職のポストも急激に増えており、多くの若手社員がその責任あるポジションを手に入れ、さらなる成長を目指している。

転職エージェントであれば、オープンハウスの非公開求人を保有している可能性が高いです。

実力主義を貫いているオープンハウスでは、年齢や性別、入社年次等は一切関係なく(大学での専攻や前職での経験についても同様)、実力主義のようです。

ただ、オープンハウスとしても働きやすい環境を作るためのさまざまな指針を示していました。

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