<01月10日、更新1>、本日はパウエルさん

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<01月10日、更新1>、本日はパウエルさん
<01月10日、更新1>

P&Fでは~
ドル円が下に3枠転換。
ユーロ円が上に3枠転換。
ユーロドルがロングサイン到達。
豪ドル円が上に1枠。
豪ドル円がロングサイン到達。

日足P&Fの状況:(01月09日)~(01月13日)>に追記しました。

荒い値動きですね。
P&Fもいろいろ動いています。
昨日書いた豪ドルドルのロングやユーロポンドのショートも最初はよかったのですが、
ユーロポンドがマイナスになってます。
もう少し様子を見ようと思いますが・・・。
豪ドルドルは戻してるとはいえP&Fでロングサイン到達してます。
ただ上ヒゲが気になりますね。

ユーロドルもP&Fロングサインですがウクライナ情勢からしてどうしても買う気になれない。
しかし、200日線超えたところで買えればよかったのかな~という感じもあります。

本日はパウエル議長の講演があります。
タカ派傾向のパウエルさんですが「データ次第」というところで終始するのではと思います。
12日の米CPIが重要視されてきそうですね。

(個人的な見解ですので、投資は自己責任でお願いします。)

[紹介元] ポイント&フィギュアでFX <01月10日、更新1>、本日はパウエルさん

01月10日 更新1 本日はパウエルさん

国内株式関連の情報は約20分遅れ、海外株式関連の情報は15分以上の遅れで表示しています。為替情報は10分ごとに更新されており、約10分前の相場を表示しています。日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。本件情報を無断で再配信することは禁じられております。

(表のレートを更新しました) [ニューヨーク 9日 ロイター] - 米金融・債券市場では 、米金利上昇ペース減速への期待から国債価格が上昇した。10日に予 定されるパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言が注目される 。 パウエル議長はスウェーデン中銀主催の中銀の独立性に関する討論 会に出席し、インフレが抑制されていると確認するには一段の時間が必 要という見解を示す可能性がある。一方、12日に発表される米消費者 物価指数(CPI)はインフレがFRBの目標である2%に向け低下し ているという市場の見方を支える内容となる可能性がある。...

本日の為替相場の焦点は、『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』と『パウエルFRB議長の発言』、そして『12日に米国の消費者物価指数の発表を控える点』にあり。

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