2023年1月17日のFX日足チャート分析【ブログ版】

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2023年1月17日のFX日足チャート分析【ブログ版】

お疲れ様です。
2023年1月17日のFX日足チャート分析です。

 
■今日の基本戦略

買い目線は【 ユーロ 円 】
売り目線は【 ドル ポンド 】
 
まずは上記の通貨強弱を強く意識しましょう。
 
火曜日は後の3日間のための仕込みをするタイミングです。
一度に大量のポジションを持つことは避け、ペアも分散しておきましょう。

 
■目標ラインと想定レンジ
 
12ペアでトレンド発生中!
 
①可能な限り目標ラインに引きつけてからエントリー。
②利確と損切は想定レンジの範囲内で。
③チャートアプリを開いて目標ラインを引く習慣をつけましょう。

※通貨強弱と矛盾するペアも条件を満たす場合は記載しています。優先度は低いので避けるか、ロットを減らす形で対応下さい。

 
【ドルスト】
 
◎ドル/円
130.1 以上で売り、想定レンジは 125.0 - 136.7
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎ユーロ/ドル
1.074 以下で買い、想定レンジは 1.047 - 1.099
2連続陰線につきトレンド転換を警戒
 
◎ポンド/ドル
1.214 以下で買い、想定レンジは 1.195 - 1.245
前日陰線につき調整入りの可能性
 
◎豪ドル/ドル
0.691 以下で買い、想定レンジは 0.670 - 0.708
前日陰線につき調整入りの可能性
 
◎ドル/スイス
0.929 以上で売り、想定レンジは 0.914 - 0.938
2連続陰線につきトレンド強め
 
◎ドル/カナダ
1.347 以上で売り、想定レンジは 1.326 - 1.362
2連続陽線につきトレンド転換を警戒
 

【クロスペア】
 
◎ユーロ/円
140.0 以上で売り、想定レンジは 136.2 - 144.1
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎ポンド/円
158.2 以上で売り、想定レンジは 152.0 - 165.2
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎ユーロ/ポンド
0.882 以下で買い、想定レンジは 0.869 - 0.900
前日陽線につきトレンド継続
 
◎豪ドル/円
90.0 以上で売り、想定レンジは 87.0 - 92.5
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎カナダ/円
96.9 以上で売り、想定レンジは 93.4 - 100.8
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎スイス/円
140.4 以上で売り、想定レンジは 135.4 - 146.6
前日陽線につき調整入りの可能性
 

 
■最新情報はTwitterをチェック

最新の目標ラインはTwitter(https://twitter.com/Hazu26048962)で確認できます。
平日の【8時、16時、20時】の更新です。

 
■YouTubeでライブ配信はじめました

不定期ですが、YouTubeでリアルタイムの分析を配信しています。
質問やコメントなど大歓迎です。
まずは「Hazuのトレーダーズスタジオ」でチャンネル検索、登録をお願いします。
 

 
■ラジオ版もご利用下さい

スマホ1台で相場分析するとき、ブログとチャートアプリを行き来するのは大変です。
無料ラジオアプリstandfmで「3分で聴けるチャート分析」を配信しています。
バックグラウンド再生可能なため、チャートアプリを開きながら確認できます!
 

 

■免責事項

本ブログで扱う情報は全て無料です。個人に対する投資助言行為は行っておりません。
チャート分析はVPS(お名前.com デスクトップクラウド for MT4)を利用しています。
メンテナンスなどで配信が遅れたり、投稿できないことがあります。
投資を行う際は余力にご注意の上、自己責任でお願いします。

[紹介元] HAZUの資産形成ラボ 2023年1月17日のFX日足チャート分析【ブログ版】

2023年1月17日のFX日足チャート分析 ブログ版

みんなのFXの注文受付時間は一部のメンテナンス時間を除いたほぼ24時間となっており、お客様の取引チャンスを逃しません。取引できる時間は米国標準時間の適用期間は月曜日7時10分~土曜日6時50分、米国夏時間の適用期間は月曜日7時10分~土曜日5時50分となります。日次メンテナンス中はレート配信がなく注文が約定せず、週末の週次メンテナンス中は口座にログインができなくなります。 みんなのFXの大きな特徴は大きく3つあります。一つ目は高水準のスワップポイントの提供です。みんなのFXはお客様に有利なスワップポイントを提供することをモットーにしています。店頭FX会社では唯一スワップポイントを売り・買い同値で提示しており、売りポジションを持った時のコストを抑えることができます。二つ目は業界最狭水準のスプレッドです。みんなのFXではできるだけお客様の取引コストを下げるために日々カバー先金融機関と交渉しており、ドル円原則固定スプレッド0.2銭(例外あり)をはじめとして業界で最狭水準のスプレッドを提示しています。(2020年2月時点)また社内バックテストで99.9%という約定率を記録しており、約定力を犠牲にしたスプレッド提示をしていないことも魅力です(詳細はこちら)三つ目はコールセンターを完備していることです。もしわからないことがあってもコールセンターのスタッフが丁寧に説明をしてくれるので、初めての方も安心して取引することができます。

2022年8月以降の展開を予想していましたが果たして豪ドル売りはあるのでしょうか?

(2023年1月12日更新)本格的な「FXオプション」、いわゆるバニラオプションを取引できるFX口座は、国内ではサクソバンク証券の【FX オプション】のみ。個人の投資家がFXのバニラオプションを取引したい場合はサクソバンク証券【FX オプション】一択となりますが、【FX オプション】は取り扱い銘柄が多く新規取引で売りを選択することも可能なので、本格的なFXのオプション取引をしたいならおすすめです。そこで、サクソバンク証券【FX オプション】の取り扱い銘柄や取引時間、おすすめポイントなどを解説します。

ちなみに経済的にはお互い依存関係となっている豪中だけど、2015年頃から外交関係が良好とは言えない状況になっているんだワン!

2018年から下降トレンドが続いていましたが、2020年3月の59.90を底に反転し上昇トレンドへ。

2021年5月から調整に入り、2022年2月までは77.80-86.00のレンジの展開。

利用者の平均取引期間は9.9年(2022年3月マネースクエア調べ)と長く、長期的な運用方法としてトラリピを使っているユーザーが多いようです。

しかし、2016年の7月にデモ環境が廃止されてしまったため、現在は実際に入金することでしかトラリピの性能を検証することはできません。

200万円以上の運用資金で5年ほどかけて資金を2倍にしたい…そんな投資を目指している人に向いています。

マネースクエアが提供している「トラリピ」は国内FX会社初のリピート系注文として2007年に誕生しました。

2022年3月にレンジをブレイクし上昇トレンドが継続、96.00あたりがレジスタンス(抵抗)となっています。

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