<01月23日>、方向感は、まだまだ・・・

FXブログ
<01月23日>、方向感は、まだまだ・・・
<01月23日>

P&Fでは~
ドル円が上に3枠転換。
豪ドル円が上に3枠転換。

日足P&Fの状況:(01月23日)~(01月27日)>に追記しました。

方向感がさだまさらい感じですね。
先週のドル円は131円中盤までいきましたが最終的には129円中盤で終わりました。
一応はトレンドラインに沿った形ではあります。

ドル円0119日
(先週木曜日の途中まで)

日銀もまだ政策変更するのでは?という考えがくすぶってるという話。
掴みどころがなくてどうしてよいかわからない相場です。

いずれも24時間以内で利益が出たところは利食っていかないとすぐに逆に動くという
ことになりかねない状況です。
日銀の総裁人事や国債についてなど日銀や日本の財政なども問題になってくると一気に円安
なんですけれど・・・。

その他~
ポンドドル日0123

ポンドドルが前回の上値付近なので、ここを超えるか跳ね返されるかも注目。

今週も米国要人発言はタカ派が多そうですが、指標はインフレ鈍化を示してきそうです。
まだまだ方向感はでなさそうな感じです。

(個人的な見解ですので、投資は自己責任でお願いします。)

[紹介元] ポイント&フィギュアでFX <01月23日>、方向感は、まだまだ・・・

01月23日 方向感は まだまだ

まだまだ、がんばりを紹介します。

まだまだ勝負に行ける局面ではないと思っていますので、無理をしないように、大損をしないようにすることを第一に考えてください。簡単に利益を得られる相場にはまだ程遠いです。

79日間の2学期は、まだ、ひまわりが咲く暑い8月でした。始業式では、校長の鍵盤リコーダーの演奏から始まりました。チャレンジすることの良さや大切さを伝えてくださり、2学期がスタート!

2023年のダイアリーは、紙の手帳でもアプリでもしっかり書き込めるものを選びましょう。年初に「こういう一年にしたい」と目標を立てても、それは途中で変わるかもしれません。梅雨を迎えるころは意識が変化しやすく、「やっぱりやめた」と方向転換したくなりそうです。しかもそれは挫折や妥協ではなくプラスにとらえるべき判断といえます。下半期は予定の変更が頻繁に起きるはずなので、スケジュール管理がキチンとできるダイアリーを用意するといいでしょう。

2023年は肩の荷が下りる場面があるでしょう。ここ数年、自分の人生がより良くなるために葛藤を続けていたなら気持ちがスッキリするはず。「あの時、苦しくても真面目に向き合って良かった」「逃げなかったから今がある」と自分の頑張りを誇れそうです。人生の紆余曲折がまだまだ続くとしても、この一年はホッと一息ついて家族や親しい友人との何気ないやり取りを幸せに感じられるでしょう。また、春は「この問題は片付いたけれど次はこれを考えなくちゃ」という展開があるかもしれません。新たなテーマが出てきても結論を急ぐ必要はないので慌てないように。しっかり受け止めれば、2024年に続く新しい課題になるはずです。

2023年は人と会い、話すことでさまざまな可能性を広げていける年です。もし、普段そこまで幅広く交友関係を持たないとしても、2023年は好奇心がおもむくまま出会いを求め、言葉を交わすといいでしょう。また、そんな風に積極的になるためにも、口臭予防のマウスウォッシュや口元を美しく見せるリップクリームは必需品になるはずです。女性は華やかな色味の口紅が笑顔をきれいに見せてくれるので、ベージュやブラウン系を好む人はレッド、オレンジ系を試してみるといいかもしれません。とはいえ、まだまだ感染予防が厳重な場面では清潔なマスクを心掛けて。パステルカラーやワンポイント入りなど、口元を隠しても愛嬌と個性を示せるマスクが運気アップのきっかけになるでしょう。

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