2023年1月26日のFX日足チャート分析【ブログ版】

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2023年1月26日のFX日足チャート分析【ブログ版】

お疲れ様です。
2023年1月26日のFX日足チャート分析です。

 
■今日の基本戦略

買い目線は【 ユーロ 豪ドル スイス カナダ 】
売り目線は【 ドル 】
 
まずは上記の通貨強弱を強く意識しましょう。
 
木曜日は仕込んでおいたポジションを収穫するタイミングです。
明日まで引っ張ってもOKですが、手仕舞いを意識しましょう。
 

 
■目標ラインと想定レンジ
 
6ペアでトレンド発生中!
 
①可能な限り目標ラインに引きつけてからエントリー。
②利確と損切は想定レンジの範囲内で。
③チャートアプリを開いて目標ラインを引く習慣をつけましょう。

※通貨強弱と矛盾するペアも条件を満たす場合は記載しています。優先度は低いので避けるか、ロットを減らす形で対応下さい。

 
【ドルスト】
 
◎ユーロ/ドル
1.087 以下で買い、想定レンジは 1.065 - 1.102
2連続陽線につきトレンド強め
 
◎ポンド/ドル
1.228 以下で買い、想定レンジは 1.208 - 1.258
前日陽線につきトレンド継続
 
◎豪ドル/ドル
0.703 以下で買い、想定レンジは 0.676 - 0.721
2連続陽線につきトレンド強め
 
◎ドル/スイス
0.922 以上で売り、想定レンジは 0.910 - 0.932
前日陰線につきトレンド継続
 
◎ドル/カナダ
1.343 以上で売り、想定レンジは 1.324 - 1.357
前日陽線につき調整入りの可能性
 

【クロスペア】
 
◎ユーロ/ポンド
0.878 以下で買い、想定レンジは 0.868 - 0.897
前日陰線につき調整入りの可能性
 

 
■最新情報はTwitterをチェック

最新の目標ラインはTwitter(https://twitter.com/Hazu26048962)で確認できます。
平日の【8時、16時、20時】の更新です。

 
■YouTubeでライブ配信はじめました

不定期ですが、YouTubeでリアルタイムの分析を配信しています。
質問やコメントなど大歓迎です。
まずは「Hazuのトレーダーズスタジオ」でチャンネル検索、登録をお願いします。
 

 
■ラジオ版もご利用下さい

スマホ1台で相場分析するとき、ブログとチャートアプリを行き来するのは大変です。
無料ラジオアプリstandfmで「3分で聴けるチャート分析」を配信しています。
バックグラウンド再生可能なため、チャートアプリを開きながら確認できます!
 

 

■免責事項

本ブログで扱う情報は全て無料です。個人に対する投資助言行為は行っておりません。
チャート分析はVPS(お名前.com デスクトップクラウド for MT4)を利用しています。
メンテナンスなどで配信が遅れたり、投稿できないことがあります。
投資を行う際は余力にご注意の上、自己責任でお願いします。

[紹介元] HAZUの資産形成ラボ 2023年1月26日のFX日足チャート分析【ブログ版】

2023年1月26日のFX日足チャート分析 ブログ版

2018年から下降トレンドが続いていましたが、2020年3月の59.90を底に反転し上昇トレンドへ。

2021年5月から調整に入り、2022年2月までは77.80-86.00のレンジの展開。

2022年8月以降の展開を予想していましたが果たして豪ドル売りはあるのでしょうか?

2022年3月にレンジをブレイクし上昇トレンドが継続、96.00あたりがレジスタンス(抵抗)となっています。

マネースクエアが提供している「トラリピ」は国内FX会社初のリピート系注文として2007年に誕生しました。

200万円以上の運用資金で5年ほどかけて資金を2倍にしたい…そんな投資を目指している人に向いています。

ちなみに経済的にはお互い依存関係となっている豪中だけど、2015年頃から外交関係が良好とは言えない状況になっているんだワン!

ボリバン中位 日足、雲に抵抗され上昇一服。1月24日-25日の下降ラインが上値抵抗。1月23日-25日の上昇ラインがサポート。上向きの5日線が、下向きの20日線を上抜くか。 週足、雲中での推移続く。1月2日週-16日週の上昇ラインがサポート。10月17日週-1月9日週の下降ラインが上値抵抗。 月足、23年は陽線スタート。11月-12月の下降ラインを一時上抜く。10月-11月の下降ラインが上値抵抗。21年9月-22年12月の上昇ラインがサポート。年足、3年連続陽線。23年も陽線スタート。ただ22年は上ヒゲが長い。20年-21年の上昇ラインがサポート。

利用者の平均取引期間は9.9年(2022年3月マネースクエア調べ)と長く、長期的な運用方法としてトラリピを使っているユーザーが多いようです。

FX「世界の成長のカギを握る中国。1月下旬からの指標に注目」人民元見通し (通貨4位、株価9位)予想レンジ 人民元/円 18.8-19.3(ポイント)*1月下旬に発表される各種PMIで回復を確かめる*景気回復を見越して人民元買いや株が買われている*米中の外交交渉は続く*マッカ―シー下院議長は台湾訪問か*最優遇貸出金利を据え置き*IMF、中国経済の2Q以降の急回復の可能性を予想*ラガルドECB総裁は中国の景気回復でのインフレを懸念*イエレン財務長官と中国副首相が会談*ロシア離れほどではないが、世界の中国離れがある(ニアショアリング)*豪中外相会談が開催され関係改善*人民元はバスケット制度を採用しているので大きな動きは抑制される*対露貿易は拡大(1月下旬に発表される各種PMIで回復を確かめることが出来るか) 1月下旬から発表される1月の政府版製造業・非製造業PMI、財新製造業・サービス業PMIの予想はいずれも改善方向となっている。そこで、また人民元や株価、中国関連通貨の上昇が見られるだろう。ラガルドECB総裁は、中国経済の再開で同国のコモディティー消費が増え、世界のインフレ圧力が高まる可能性が高いとの認識を示した。(前倒しで元買い、株買い) ゼロコロナ政策解除の後はまだ強い経済指標は出ていないが。前倒しで人民元買い、株買いが続く。人民元は先週末で12通貨中4位で対円0.9%高、上海総合指数は年初来5.68%高、香港ハンセン指数は同11.31%高。(米中接触) 劉鶴国務院副総理兼中米包括的経済対話中国代表が、イエレン米財務長官と会談したように、対外開放政策は維持するようだ。(中国人民銀、最優遇貸出金利を据え置き 5カ月連続) 人民銀行は1月20日、銀行貸出金利の指標となる最優遇貸出金利(ローンプライムレート、LPR)を据え置いた。据え置きは5カ月連続で市場予想通り。1年物LPRは3.65%、住宅ローン金利の指標とされる5年物LPRは4.3%。人民銀は昨年8月にLPRの引き下げを行っている。(IMF、中国経済、2Q以降に急回復の可能性)IMFゴピナート筆頭副専務理事は、中国経済について、新型コロナウイルス対策解除後の感染動向からみて2Q以降に急激な回復を遂げる可能性があるとの見解を示した。 厳しいコロナ抑制策と不動産市場の低迷を受け、2022年の中国の経済成長率は3.0%にとどまった。2023年の中国の成長率を4.9%程度と見ている。一部では5.5%程度に上方修正する向きもあった。 ゴピナート氏は「4%台の成長率」であれば、世界的なインフレ圧力は他地域の需要減速によって相殺される可能性が高いと指摘。「しかし、中国の成長率がより強まれば、原油やエネルギー価格が再び高騰する可能性がある」と述べた。

2023年末にアーリーリタイアを予定している普通の会社員が、毎日悪戦苦闘しながら日経225先物デイトレードの取引結果を発表、アーリーリタイアして生活するため日経225先物デイトレードで収益を上げ節税と節約のためにマイクロ法人を設立予定。

2017年からスタートした本動画は、通算の成績がプラス実績となっています。ドル円の獲得幅を実績としていますので、口座の増減よりも「どのくらいの幅を獲得できたか?」にご注目ください。また、お取引のロット数は、お客様の口座状況に合わせてご調節ください。 なお、勝率には一切こだわっていません。あくまでも年間でプラス実績となることを目指しています。講師のトレードをマネるのではなく、内容の良し悪しを吟味してトレードに活かしてください。

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