2024年1月3日のFX日足チャート分析【ブログ版】

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2024年1月3日のFX日足チャート分析【ブログ版】

お疲れ様です。
2024年1月3日のFX日足チャート分析です。

 
■今日の基本戦略

買い目線は【 ユーロ 円 豪ドル スイス 】
売り目線は【 ドル ポンド 】
 
まずは上記の通貨強弱を強く意識しましょう。
 
水曜日は週前半に建てた戦略を修正する日です。
利益の出ているペアは伸ばし、見込みのないペアは損切も必要です。
 

 
■目標ラインと想定レンジ
 
11ペアでトレンド発生中!
 
①可能な限り目標ラインに引きつけてからエントリー。
②利確と損切は想定レンジの範囲内で。
③チャートアプリを開いて目標ラインを引く習慣をつけましょう。

※通貨強弱と矛盾するペアも条件を満たす場合は記載しています。優先度は低いので避けるか、ロットを減らす形で対応下さい。

 
【ドルスト】
 
◎ドル/円
142.6 以上で売り、想定レンジは 138.2 - 146.3
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎ユーロ/ドル
1.095 以下で買い、想定レンジは 1.084 - 1.118
2連続陰線につきトレンド転換を警戒
 
◎ポンド/ドル
1.263 以下で買い、想定レンジは 1.253 - 1.288
前日陰線につき調整入りの可能性
 
◎豪ドル/ドル
0.675 以下で買い、想定レンジは 0.662 - 0.694
2連続陰線につきトレンド転換を警戒
 
◎ドル/スイス
0.856 以上で売り、想定レンジは 0.831 - 0.877
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎ドル/カナダ
1.333 以上で売り、想定レンジは 1.305 - 1.354
2連続陽線につきトレンド転換を警戒
 

【クロスペア】
 
◎ユーロ/円
156.2 以上で売り、想定レンジは 152.0 - 160.2
2連続陰線につきトレンド強め
 
◎ポンド/円
180.1 以上で売り、想定レンジは 176.2 - 184.8
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎ユーロ/ポンド
0.866 以下で買い、想定レンジは 0.862 - 0.876
2連続陰線につきトレンド転換を警戒
 
◎カナダ/円
106.9 以上で売り、想定レンジは 105.0 - 108.7
前日陽線につき調整入りの可能性
 
◎スイス/円
166.3 以下で買い、想定レンジは 165.1 - 170.8
前日陰線につき調整入りの可能性
 

 
■最新情報はTwitterをチェック

最新の目標ラインはTwitter(https://twitter.com/Hazu26048962)で確認できます。

 

■免責事項

本ブログで扱う情報は全て無料です。個人に対する投資助言行為は行っておりません。
チャート分析はVPS(お名前.com デスクトップクラウド for MT4)を利用しています。
メンテナンスなどで配信が遅れたり、投稿できないことがあります。
投資を行う際は余力にご注意の上、自己責任でお願いします。

[紹介元] HAZUの資産形成ラボ 2024年1月3日のFX日足チャート分析【ブログ版】

2024年1月3日のFX日足チャート分析 ブログ版

2010年より調査発表を開始した『FX取引』ランキング。14回目の発表となる2023年は、【ヒロセ通商(ヒロセ通商株式会社 本社:大阪府大阪市)】が、4年連続通算8度目(2012年度、2014年度、2014-2015年、2015年、2020年~2023年)の総合1位を獲得しました。

2015年1月のスイスフランショック時にユーザー損失をおさえるためにプライス配信を提供し続けた会社なのでとても信頼できますね。

ヒロセ通商は、2023年オリコン顧客満足度ランキングにおいて「FX取引 分析ツール」で1位に輝いている。これも利用者からの声を元に、日々ツールのバ-ジョンアップを行った賜物だ。同社のツールは『お客様のご要望を形に。』をコンセプトに、使いやすさにこだわって作られている。

2024年がどんな年になるのか妄想を膨らませても、相場に皮算用は禁物です。目の前の指標や業績を精査して、引き続き好業績でも低PBRで放置されている銘柄は逃さずチェックして参ります。在庫調整が一段落して、改めて物色され始めた半導体関連も今年も見過ごせませんな。中でも業績期待もあって日本電子<6951>、レーザーテック<6920>、野村マイクロ・サイエンス<6254>は引き続き監視リストに入れておきたいところです。

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1976年の辰年まで遡れば、アップルが初代コンピュータを発表した年らしいですな。それを踏まえると、AIや宇宙開発のテクノロジーに絡んだ人類未踏の何かが生まれるのでは…と、期待してしまいますねぇ。そして、2024年のビッグイベントは、アメリカ大統領選挙でしょう。米国より日本国内の政治が大変だと思う気持ちもありますが、日本株に与えるインパクトで考えれば米大統領選の方が遥かに大きいと言えます。

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