【テクニカル】ポンド円テクニカル一覧=パラボリックに迫る

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【テクニカル】ポンド円テクニカル一覧=パラボリックに迫る

参考レート  187.23円  1/30 1:59    

      

パラボリック  186.90円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

      

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      

5日移動平均線    187.80円 (前営業日188.00円)    

21日移動平均線   185.42円 (前営業日185.08円)    

90日移動平均線   183.89円 (前営業日183.83円)    

200日移動平均線  181.23円 (前営業日181.20円)    

      

RSI[相体力指数・14日]      

 59.04%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

      

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      

2σシグマ[標準偏差]上限  190.70円     

2σシグマ[標準偏差]下限  180.73円     

      

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      

MACD[12、26]  1.35  vs  1.20  MACDシグナル [かい離幅 0.15]

(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

      

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。 

(越後)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル 【テクニカル】ポンド円テクニカル一覧=パラボリックに迫る

テクニカル指標が3種類まで搭載でき タイプ別に設定も保存可能

FX取引を行う上でチャートの見やすさやテクニカルの豊富さは重要です。同時に複数のチャートを表示できるか、表示できるテクニカルの種類など各社違いがありますので、FX口座を選ぶ際は事前にチェックしたいポイントですね。

例えば、スワップポイントが高い新興国通貨では、必然的に買いポジションの比率が高くなります。そのため価格が急落した場合に、ロスカットによるオーバーシュートが考えられます。その価格帯がどのあたりになるのか、またその規模は過去の相場と比較して大きいのかなどが可視化されているため、テクニカル指標よりも判断が分かり易いと言えます。

パラボリックはJ.W.ワイルダー氏によって考え出されたテクニカルツールである。このシステムは、常に「ショート(売り)」か「ロング(買い)」のポジション(建て玉)を持つ「途転(どてん)」のシステムである点がポイントとなっている。パラボリックはトレンドの転換点を探るのには有効な手段として位置づけ。一方、トレンドがない相場では有効に機能しないことには留意しておきたい。

さらに、指値/逆指値ラインがチャート上に表示されるので、複合注文も視覚的に捉えやすく、テクニカルを参照しながらの価格設定等も可能です。

情報をコンパクトにまとめて、プライスボードにチャートを付けるなど視認性と情報収集に役立つアプリ。4画面チャートを搭載し、4パターンまで保存可能になり、最大16通貨ペアの値動きをチェック可能。チャート機能に細かな表示項目が拡張し、テクニカル指標も15種類搭載。テクニカル重視のトレーダーの方も満足できる機能性になっています。頻繁な機能をアップデートも好評価!

豊富なテクニカル指標や素早い注文が可能な、直感な操作に優れたアプリ。成行時に逆指値注文をおこなうことができるなど、注文機能も充実。テクニカル指標が3種類まで搭載でき、タイプ別に設定も保存可能。

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