昨年の実質賃金 2年連続マイナス

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昨年の実質賃金 2年連続マイナス
[紹介元] Yahoo!ニュース・トピックス – 経済 昨年の実質賃金 2年連続マイナス

昨年の実質賃金 2年連続マイナス

去年の物価の変動を反映した働く人1人あたりの「実質賃金」が2年連続で減少しました。

名目賃金にあたる22年度の従業員1人あたりの現金給与総額は32万6308円で、前年度に比べて1.9%増えた。景気と連動する残業代などの所定外給与は4.1%増。賞与など特別に支払われた給与は4.5%と大きく増えた。

労働時間も回復した。月間の総実労働時間は22年度が136.4時間と0.4%増えた。所定外労働時間が3.9%増の10.2時間と伸びが目立った。

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