<04月01日>、4月に入って動くかどうか~

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<04月01日>、4月に入って動くかどうか~
<04月01日>

P&Fでは~
変化なしです。
<訂正*先週の金曜日の終値でユーロドルが下に3枠転換してます。>

0401pfドル円

ドル円のP&Fでも152円超えは高値超えになり難関になった印象。
逆に超えたら155円の節目を目指しそうです。
また、しかし、そうなると介入が怖いですね。

~金曜日の感想
注目されたPCEデフレーターは予想通りでしたが下がっていることはなくインフレは高止まり。
パウエル議長は「利上げはいそがない」と。
しかし、ドル円は151.50を超えることもなく推移してます。
もう少し上に行ってもよさそうな感じもしますが介入警戒感なのか年度末の関係なのか?
4月入って動くのか?

~指標的には
週明けは日本の短観、米国ISMなど。
金曜日は雇用統計ですね。
パウエルさんは、米国景気が良いので利上げは急がないといった感じなので米国指標は注視して
どんな感じなのはチェック欠かさないようにしておきたいです。

~チャート的には
結局は動いてないのでたいした変化はないです。

豪ドル円を少し
401豪ドル円

バンドウォークでジワジワ上昇していくのかな?という感じです。
対米ドルでは雲から下に足を出してる感じも、もっと出るかというと止まっている印象。
4月に入って動いてきてどうなるかですね。

~試したいのは
特にないところですが、スワップ狙いのメキシコペソ円をどこかでポジりたいけど下がらないと
無理かなといったところです。

(個人的な見解ですので、投資は自己責任でお願いします。)

[紹介元] ポイント&フィギュアでFX <04月01日>、4月に入って動くかどうか~

04月01日 4月に入って動くかどうか

たとえば2040年の東京に行くことができたとしたら、「凄い凄い、○○になっているよ、○○が当たり前になっているよ。それにしても未来は凄いなあ……」などと興奮気味に語っている自分が想像できる。

4月から新しく入職いたしました。介護の知識は全くありませんでしたが、教育制度が充実しており、先輩方に優しく教えていただきながら日々学んでいます。大変なことも多いですが、その分やりがいのある仕事だと思います。これからも笑顔を忘れずにご利用者様に寄り添った介護が出来るよう精進してまいります。

4月17日(火)に第1回避難訓練がありました。今回は、授業時間中の火災発生を想定し、児童の避難経路の確認と迅速な避難誘導をねらいとして行いました。当日は、雲南消防署からも来ていただき、火災の怖さや避難の仕方について指導していただきました。また、子どもたちは、実際に煙りの中を歩き、煙の怖さも体験しました。

海潮小学校では、4月10日(火)の入学式に新入生8名を迎え、全校87名で平成24年度をスタートしました。

4月26日(木)、昨年に続いて今年もライオングループの新入社員の皆さんが、「新入社員研修」の一環として東京清風園全館をお掃除してくださいました。 総勢105名が4~5人ずつ1グループになって、キッチン、トイレ、浴室、窓ガラス等さまざまな場所を、汗びっしょりになりながらきれいにしてくださいました。 皆さん本当にありがとうございました。

4月1日以降に妊娠の届け出をする方には、保健センターで母子健康手帳とあわせて受診券を交付します。3月31日までに妊娠の届け出をした方については、4月以降順次、住民票の住所に受診券を発送します。

2017年3月出産。2018年4月に復帰しました。現在8:45~16:15の6.5時間(時短)勤務、日曜日はデイサービスがないのでお休みです。

2020年5月4日、政府による緊急事態宣言が5月末まで延長されたが、新型コロナウイルス感染者数の推移を慎重に見守りながら、前倒し解除の可能性も出てきた。とはいえ、完全に世の中が元に戻るのではなく、ウィズコロナ時代に突入するのは間違いない。 働き方においては、宣言解除後も、リモートワークの引き続きの実施を中心に、「リモート+リアル」のバランスを取りながら、各社取り組んでいくことになるだろう。 1つ気になるのは、マネジャーがどのように部下をケアしながら、リモートワークを進めているのだろう、ということだ。Web会議で様子はわかるのだが、やはり表情や取り組みを近くで見られないのはまだ不安が多いと感じる人は少なくないだろう。 たとえば、2020年4月入社の新人は、「出社経験」がない人も多く存在する。もちろん、仕事を覚えるのはこれからである。どうマネジメントや育成をしていくのか。まさに今、数多くの試行錯誤がなされているはずである。

毎年4月というのは、多くの企業において組織変更やそれに伴う人事異動などもあり、慌ただしく時間が経過し、気がつけば、バタバタした状況であっという間にゴールデンウイークを迎える。私自身、自分の使命が少し変わった影響もあるのだが、今年は特にそういう印象が強かった。 悲しいことに2年続けてコロナ禍の春を迎えているわけだが、2021年度はどれだけ自社のビジネスモデルを強固にするために準備ができるかが大きなカギを握る。ゴールデンウイーク明けすぐからテレワークを駆使し、フルスロットルで仕事を進める方も多いであろう。 一方、多くの時間をステイホームせざるを得なかった今年のゴールデンウイークは頭の中をリセットする丁度良いタイミングであったのではないかと思う。

2021年も4月を迎え、新年度がスタートした。それにしても時の流れが速い……。皆様はいかがお過ごしであろうか。 コロナ禍は第4波を迎えようとしており、危機感が募る。不透明感も強い。ただ、ビジネスシーンにおける先行き感は少しずつだが、改善の兆しが出てきているようだ。 4月という多くの企業が年度初めを意識する中で、本連載も気持ちを新たにまたスタートしていきたいと考えている。読者の皆様におかれましては、引き続き、ご愛読のほど、どうかよろしくお願いいたします。 年度初めに当たり、有名ブランドの復活ストーリーを描いた1冊を今回は取り上げてみたい。業種業界問わず、必読の1冊であることをお伝えしながら……。

突然だが、「日本の世帯数の将来推計」(2018年1月公開)という統計がある。人口や世帯数の推計は、今後の時代を読み解くうえで、ぜひ見ておきたい。例えば、2015年と2040年を比較すると、全国における男性の単独世帯数は6.5%、女性の単独世帯数は10.3%増加すると予想されている。2040年には、実に全世帯の4割が単独世帯となっていく。

4月18日(水)に交通安全教室がありました。雲南警察署及び海潮駐在所から職員の方に来ていただき1,2年生には歩行指導を、3年生以上には自転車教室を行いました。当日は、保護者の方にも何人かお手伝いいただき、交通ルールの大切さや安全な自転車の乗り方について学ぶことができました。

入職して3ヵ月経過しましたが、福祉業界に足を踏み入れたときの熱い気持ちを忘れずに働かせてもらっています。3月までは非常勤スタッフとして在籍しており、4月から正職員として常勤になりましたが、ご利用者からの声で気づかされたことがあります。 「仕事がんばってるね」「忙しそうだね」「最近こっちに来て遊んでくれないね」「わたしのことお迎えに来てくれなくなったね」・・・などなど。 この声を聴いて、嬉しい気持ちと情けない気持ちが混ざり複雑な気持ちになりました。ご利用者の声をしっかりと受け止めるべく、必ず実践していることがあります。その日のご利用者全員と一人ひとりに挨拶を交わし、短時間でもフロアに出てお話をしています。ご利用者の笑顔でいっぱいのデイサービスを目指してこれからも頑張っていきます。

4月中旬ごろから市の一部の世帯を対象に国民生活基礎調査を実施します。この調査は、毎年厚生労働省が全国で実施しているもので、年金や医療、働き方などについて、国の方針を決める際の基礎となるデータを集めることを目的としています。調査員証を携帯した調査員が伺いますので、協力をお願いします。

4月にはなみずきホームから異動となりました生活相談員の中村小百合と申します。 初めての施設異動を経験し毎日学ぶことばかりです。チームの一員として、ご利用者・ご家族がホッと落ち着けるような相談員になれるよう頑張っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

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