【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=バンド上限を前に上昇が一服

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【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=バンド上限を前に上昇が一服

参考レート  95.01円  5/17 2:00

パラボリック  90.90円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)

5日移動平均線    94.41円 (前営業日94.17円)

21日移動平均線   92.88円 (前営業日92.71円)

90日移動平均線   91.53円 (前営業日91.48円)

200日移動平均線  89.91円 (前営業日89.88円)

RSI[相体力指数・14日]

 71.12%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)

2σシグマ[標準偏差]上限  95.26円

2σシグマ[標準偏差]下限  90.68円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標

MACD[12、26]  0.80  vs

(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(金)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル 【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=バンド上限を前に上昇が一服

テクニカル NZドル円テクニカル一覧バンド上限を前に上昇が一服

2022-01-15 06:10 テクニカル ドル/円PIVOTHBOP:115.18 S2:114.71 S1:114.44 P:113.97 B1:113.70 B2:113.23 LBOP:112.96PIVOTとは・・・ 前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。 PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。 基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。日本時間朝6時の段階で区切って算出。

2022-01-19 06:10 テクニカル ドル/円PIVOTHBOP:115.58 S2:115.31 S1:114.97 P:114.70 B1:114.36 B2:114.09 LBOP:113.75PIVOTとは・・・ 前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。 PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。 基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。日本時間朝6時の段階で区切って算出。

以上の通り、2022年は、?米国のインフレ長期化、?日米金融政策格差、?世界経済の持ち直し期待(コロナ禍からの脱却期待)を背景に、年を通してドル高・円安基調が続くと予想いたします。テクニカル的に見ても、月足ベースで、強い買いシグナルを示唆する三役好転(ローソク足の一目均衡表雲上限上抜け+転換線の基準線上抜け+遅行線の26カ月前のローソク足上抜けが全て揃う状態)が成立している他、強い上昇トレンド入りを示唆する強気のバンドウォーク(ボリンジャーバンド上限に沿って上昇基調を続ける状態)が継続するなど、地合いの強さが確認されます。

2022-01-18 06:10 テクニカル ドル/円PIVOTHBOP:115.34 S2:114.99 S1:114.80 P:114.45 B1:114.26 B2:113.91 LBOP:113.72PIVOTとは・・・ 前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。 PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。 基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。日本時間朝6時の段階で区切って算出。

2022-01-25 06:10 テクニカル ドル/円PIVOTHBOP:114.69 S2:114.35 S1:114.16 P:113.82 B1:113.63 B2:113.29 LBOP:113.10PIVOTとは・・・ 前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。 PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。 基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。日本時間朝6時の段階で区切って算出。

2022-01-17 22:53 テクニカル VIX、30日線と75日線が下向き化でリスク回避緩和=原油も反発傾向米株市場でのリスク回避の尺度であり、米株投資家の不安心理を映すシカゴ・オプション取引所(CBOE)ボラティリティー(VIX)指数は、日中の最高が10日の23.33から14日には22.07へと切り下がってきた(リスク回避の度合い軽減、米株は安値が切り上がり)。昨年12月3日の35.32が直近最高となる形で、上限は切り下がりとなり、リスク回避の強度自体は漸減となっている。VIXの日足テクニカルは前週末14日時点で、30日移動平均線と75日線の「下抜け」と方向角度の「下向き化」が観測され始めた。このまま定着できると、11月後半以来となるものだ。同時期からVIX上昇圧力が一服となり、リスク回避の圧力減退が後押しされていく。 過度なリスク回避の抑制を示す形で、原油相場は再上昇となってきた。WTI原油先物は前週に1バレル=84ドル超えと、昨年11月以来の高値を回復している。現在は世界的な感染再増加による原油の生産・輸送・労働者制約や、ロシアとウクライナの緊張など、「供給懸念」が原油再上昇の材料となってきた。一方で需要面でも「新変異株は重症化や死亡のリスクが低減されており、世界経済への打撃は限定的」といった見方が、原油反発をサポートしている。 原油相場の底堅さは円安要因となるほか、資源国通貨(カナダ・ドル、メキシコ・ペソ、南アフリカ・ランド、豪ドル、NZドルなど)の下支え要因となりやすい。

2022-01-25 06:30 テクニカル ポンド/円PIVOTHBOP:156.10 S2:155.29 S1:154.51 P:153.71 B1:152.93 B2:152.13 LBOP:151.35PIVOTとは・・・ 前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。 PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。 基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。日本時間朝6時の段階で区切って算出。

2022-01-21 06:30 テクニカル ポンド/円PIVOTHBOP:156.69 S2:156.38 S1:155.77 P:155.46 B1:154.85 B2:154.54 LBOP:153.93PIVOTとは・・・ 前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。 PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。 基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。日本時間朝6時の段階で区切って算出。

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