ハイA経済指標をひと目で確認「日本5月全国CPI」2024年6月21日発表-超速ファンダ

FXブログ
ハイA経済指標をひと目で確認「日本5月全国CPI」2024年6月21日発表-超速ファンダ

f:id:gaitamesk:vp:plain

◇詳細はこちらのYouTube動画で

ハイA経済指標をひと目で確認「日本5月全国CPI」2024年6月21日発表-超速ファンダ
-★☆★ TEAMハロンズ視聴者キャンペーン! ★☆★ここ(↓)から口座開設すると、通常の口座開設特典と併せて、新規取引1回1万通貨(10lot)以上で7,000円プレゼント中!さらに、取引量に応じて最大1,000,000円、合わせて最大1,007,000円キャッシュバック!

こちらは、米国以外のハイAクラスの経済指標に対するエコノミストの見方をご紹介する番組です。

TEAMハロンズは平日21:00よりTEAMハロンズLIVE番組【実践リアルトレード】を配信しています。テクニカル分析の解説やリアル口座を使ったトレードをお見せしています。チャットでお受けしたご質問もお答えします。お時間がありましたら、ぜひご参加ください!!
最新LIVE配信ページや過去動画はコチラからご覧いただけます。

ハイA経済指標をひと目で確認「日本5月全国CPI」2024年6月21日発表-超速ファンダ

動画要旨

日本5月全国CPI

今回は6月21日、日本時間8時30分に発表される本邦の5月全国消費者物価指数、CPIです。

総務省統計局が全国の家計が購入する財、サービス価格の動向をまとめたデータで、金融政策を決定する際に重視される指標です。

また、日銀の追加利上げの時期を巡る思惑が交錯する中で、CPIの結果が次の利上げ時期に対するヒントとなるか着目されます。

ドル円の反応

ドル円の反応

結果公表後直後は、結果に対しては素直に反応する傾向があるほか、10銭から20銭程度ケースが多いようです。植田日銀総裁が、7月にも追加利上げ実施に含みを持たせる発言をしているため、結果次第では日銀の追加利上げを巡るセンチメントの強弱から、通常より変動幅が広がる可能性もあります。

◇詳細はこちらのYouTube動画で

ハイA経済指標をひと目で確認「日本5月全国CPI」2024年6月21日発表-超速ファンダ
-★☆★ TEAMハロンズ視聴者キャンペーン! ★☆★ここ(↓)から口座開設すると、通常の口座開設特典と併せて、新規取引1回1万通貨(10lot)以上で7,000円プレゼント中!さらに、取引量に応じて最大1,000,000円、合わせて最大1,007,000円キャッシュバック!

 ※この文章は情報提供を目的としており、見通しはあくまでも個人的な見解に基づいたもので、結果を保証するものではありません。投資の最終判断は投資家自身でなさるようお願い致します。

平日21:00よりTEAMハロンズLIVE番組【実践リアルトレード】を配信しています。テクニカル分析の解説やリアル口座を使ったトレードをお見せしています。チャットでお受けしたご質問もお答えします。お時間がありましたら、ぜひご参加ください!!
最新LIVE配信ページや過去動画はコチラからご覧いただけます。

 
Teamハロンズ
円卓で有名だった旧・上田ハーローの元ディーラー・ストラテジスト・アナリストの所属のチーム。マネ育chに「3分テクニカル分析」(動画)、週刊為替レポート「ハロンズ」、米雇用統計レポート「米国雇用統計の予想と戦略」等執筆。X(Twitter)アカウントTEAMハロンズ(@TeamHallons)では、マーケット雑感、経済指標のヘッドラインを呟いている。平日21:00からはLIVE番組【実践リアルトレード】も担当し、テクニカル分析の解説やリアル口座を使ったトレードをお見せするなど、FX個人投資家の皆様のお取引に有効な情報を日々、配信している。
●免責事項
本サイトに掲載する情報には充分に注意を払っていますが、その内容について保証するものではありません。また本サービスは、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであって、投資勧誘を目的として提供するものではありません。投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。なお、本サービスの閲覧によって生じたいかなる損害につきましても、株式会社外為どっとコムは一切の責任を負いかねますことをご了承ください。
[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル ハイA経済指標をひと目で確認「日本5月全国CPI」2024年6月21日発表-超速ファンダ

ハイA経済指標をひと目で確認 日本5月全国 2024年6月21日発表-超速ファンダ

今回は6月21日、日本時間8時30分に発表される本邦の5月全国消費者物価指数、CPIです。

結果公表後直後は、結果に対しては素直に反応する傾向があるほか、10銭から20銭程度ケースが多いようです。植田日銀総裁が、7月にも追加利上げ実施に含みを持たせる発言をしているため、結果次第では日銀の追加利上げを巡るセンチメントの強弱から、通常より変動幅が広がる可能性もあります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました