【テクニカル】乖離3=ランド円 5日線かい離 -1σから中立に

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【テクニカル】乖離3=ランド円 5日線かい離 -1σから中立に

移動平均かい離 & SD(ポンド円)

7/4 4:00時点 205.89 円

2σ          2.222

1σ          1.235

5日線かい離   1.585 (5日移動平均線 204.31 円)

-1σ         -0.737

-2σ         -1.724

2σ          4.910

1σ          2.969

20日線かい離   4.187 (20日移動平均線 201.71 円)

-1σ         -0.913

-2σ         -2.854

移動平均かい離 & SD(南アフリカ・ランド円)

7/4 4:00時点 8.77 円

2σ          0.143

1σ          0.077

5日線かい離   0.013 (5日移動平均線 8.76 円)

-1σ         -0.055

-2σ         -0.121

2σ          0.313

1σ          0.180

20日線かい離   0.116 (20日移動平均線 8.65 円)

-1σ         -0.086

-2σ         -0.219

※移動平均かい離 & SDは

移動平均とプライスの差が標準偏差(Standard Deviation)に対して行き過ぎかどうかを判断する測定ツールです。

移動平均かい離&SDでは、移動平均線とプライスの差を利用して正規分布に適応できるかたちにしてあります。

ただ、この測定ツールは移動平均線とプライスの差が行き過ぎかどうかを判断するものですので、ある時点でのプライスそのものがオーバーシュートしているかどうかは判断できません。

(金)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル 【テクニカル】乖離3=ランド円 5日線かい離 -1σから中立に

テクニカル 乖離3ランド円 5日線かい離

1979年にジェラルド・アペル氏が考案したテクニカル指標で、移動平均線の売買サインの精度を高めるために作られました。

MACDは移動平均線を応用したテクニカル指標で、MACDとシグナルの2本線やヒストグラムとの位置関係から相場のトレンドを読みます。

ダイバージェンスは、実際のトレンドとテクニカル指標のサインが逆行する状態です。

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