【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=ボリバン2σシグマ下限割り込む

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【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=ボリバン2σシグマ下限割り込む

参考レート 84.59円 2/28 1:58

パラボリック 87.08円(実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)

5日移動平均線   85.26円(前営業日85.60円)

21日移動平均線  86.32円(前営業日86.47円)

90日移動平均線  88.57円(前営業日88.64円)

200日移動平均線 90.71円(前営業日90.76円)

RSI[相体力指数・14日]

 31.18% (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)

2σシグマ[標準偏差]上限 87.88円

2σシグマ[標準偏差]下限 84.70円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標

MACD[12、26] -0.68 vs -0.53 MACDシグナル[かい離幅-0.15]

(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)

注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

(越後)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

[紹介元] 外為どっとコム マネ育チャンネル 【テクニカル】NZドル円テクニカル一覧=ボリバン2σシグマ下限割り込む

ドル円の前日の為替相場の動きを 各テクニカルで検証します

ボラティリティを求めるのに、ボリンジャーバンドでは標準偏差を用いることから初めは難しく感じるかもしれません。しかしボリンジャーバンドは、チャート上に値動きとあわせて表示して、ボラティリティの変動と値動きとをビジュアルで判断できるため、FX投資家にも大変人気の高いテクニカルチャートです。

【よくある質問】チャート上で利用可能なテクニカル指標を教えてください。

ボリンジャーバンドとは、中央に移動平均線、上下に標準偏差(σ)に基づくバンドを描画するテクニカル指標です。

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