
移動平均かい離 & SD(ポンド円)
11/21 3:01時点 205.90 円
2σ 2.152
1σ 1.156
5日線かい離 1.228 (5日移動平均線 204.67 円)
-1σ -0.835
-2σ -1.830
2σ 4.029
1σ 2.331
20日線かい離 2.937 (20日移動平均線 202.96 円)
-1σ -1.067
-2σ -2.765
移動平均かい離 & SD(南アフリカ・ランド円)
11/21 3:01時点 9.14 円
2σ 0.146
1σ 0.078
5日線かい離 0.055 (5日移動平均線 9.08 円)
-1σ -0.058
-2σ -0.127
2σ 0.350
1σ 0.194
20日線かい離 0.188 (20日移動平均線 8.95 円)
-1σ -0.118
-2σ -0.274
※移動平均かい離 & SDは
移動平均とプライスの差が標準偏差(Standard Deviation)に対して行き過ぎかどうかを判断する測定ツールです。
移動平均かい離&SDでは、移動平均線とプライスの差を利用して正規分布に適応できるかたちにしてあります。
ただ、この測定ツールは移動平均線とプライスの差が行き過ぎかどうかを判断するものですので、ある時点でのプライスそのものがオーバーシュートしているかどうかは判断できません。
(松井)
・提供 DZHフィナンシャルリサーチ
テクニカル 乖離3ポンド円 5
1pipがいくらを表しているのかは、通貨ペアによって異なります。たとえば、米ドル/円やクロス円(ユーロ/円、ポンド/円など)の場合、1pip=0.01円(1銭)を表しています。10pips=10銭、100pips=1円です。米ドル/円のレートが100.00円から100.05円に上昇した場合、5pips(5銭)上昇したと言うことになります。
一方、ユーロ/ドルやポンド/ドルなどの米ドルストレート通貨の場合、1pip=0.0001ドル(0.01セント)を表しています。ユーロ/ドルのレートが1.1500ドルから1.1505ドルに上昇した場合も、5pips上昇したと言うことになります。
前週末14日のドル円は上昇でクローズ。高値154.76をつけてから終値154.51と、2日ぶりに反発ののち週の取引を終えた。
目先の展開については、今後の米長期金利の動向などに関心が集まる。前日の強気地合いが引き継がれればドル円は次の上値目標である11月12日高値155.04を目指して上げていく可能性がある。


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